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    柴 亜伊子
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フェイスブックのコピペです。

読んだことない方にが、ちょっとわかりづらい内容になってしまいました。。あんまり、内容書くと、ネタバレになってしまうので。。。

 

セイ(主人公)になるには、セイみたいに、レバーを食おう!!!

 

以下、コピペです。

 

森恒二先生原作の「自殺島」、素晴らしい~作品です。

 

今回2度目の全巻読みを終えました。

 

かなり前に1度読んでて、この時も感動したんですが、時間が経ってからまた読むと、別の発見があるので、名作は何度も読んだりします。

 

絵が、男性コミックなので、女性受けはしにくいかもしれませんが、読んでるうちに慣れていきます。

 

 

自殺未遂を何度も繰り返す人たちで溢れている世の中、とうとう国は、そういう人たちを、島流しにすることに決め、自殺未遂者たちが島に着いた戸頃から話が始まります。

 

死ねなかったことで、また自殺をする人も出る中、必死に生きていこうとする人たちと分かれます。

 

まさに、無人島なので(過去に生活の痕跡はある。荒れたく家とかあれだ畑とか)、まさにサバイバル!

 

川を探して水を飲む、バナナを見つけて食べる、海に潜って魚を捕る、海水から、塩を取る、など大変です。

 

この生きていこうとしたグループが、二手に分かれます。

 

1つは、サワダという、ヤク中の刺激を求める凶暴で、カリスマ性もあるので、洗脳という形で、そのグループの王様みたいになるグループ。

 

もう1つは、秩序保たれた、皆で話し合いをしながら協力して生活していこうというグループ。

 

どちらも食べ物に困ります。

バナナと魚は、どちらも食べてます。

 

秩序保たれているグループの中に、セイという男の子が、山に入り、弓で鹿を仕留めてくるようになり、こちらのグループは、定期的に、鹿肉、イノシシ肉、キジなどを摂取してます。

 

鹿を仕留めるセイは、その場で鹿を捌くため、傷みやすいレバーやハツは、その場で食べます。
これはいっしょによって山に入らないと食べられません。

 

セイは、もともと引きこもりで、人とか向き合うことを避けて、イヤなことから逃げてばかりで自殺未遂を繰り返していた人です。

 

山に入って、鹿肉、特にレバーを食べてから、ドンドン変わっていきます。

 

前向きに、恋人や仲間をまもるために、戦う強い男性に変わっていきます。

 

こちらのグループも、生き残って鹿肉などのジビエを食べている人達は、ドンドン前向きに生きていきます。

 

かたや、サワダのグループは、たまに鶏をしめて食べるくらいで、
(サワダは、死んだ人も食べたようですが)
肉、特に赤い肉を食べていません。

洗脳されているので、セイのグループを殺しに行くよう仕向けられ、戦争になります。

 

 

話の展開が目を離せなくて、一人一人の苦悩や事情、皆の成長していく姿、仲間との結束など、ハラハラドキドキ、目が離せなくて、感動もあり、涙なしでは読めない名作です。

 

森先生がどこまて意識されて、描かれたのかはわかりませんが、オーソモレキュラー的に、合点の行く作品です!

 

本能的にわかっておられるのかも。

 

2回目読んだ時は、そういう視点からも読みました。

 

登場人物全員、自殺未遂の常習犯で、全員うつ、引きこもりも大勢います。

 

こんな島で生きていこうとしたら、否応なしに太陽にさらされ、体を動かさないと、食べ物が得られません。

緯度が低い島のようで、みんなかなり肌を露出してます。
(服もないんですが)
太陽にさらされることで、ビタミンDが形成され、Dは、うつの改善にとても良いです。

 

体を動かすのもとても良いです。

 

そこに、ヘム鉄満点の鹿肉、イノシシ、キジなどのジビエ。

どれもお肉は、赤黒く、ヘム鉄が多い肉は、亜鉛もビタミンもたくさん含まれています。

 

コレステロールも摂れるし、コレステロールは、うつや脳を働かせるのにとても重要です。

 

これらの食材が、サワダのグループにはなかったので、カリスマ性のある狂気の人間がリーダーになると、簡単に支配、洗脳されてしまいます。

 

何重にも深いマンガですわー。

 

そういうこと考えなくても、とても良いマンガなので、オススメです!

 

人生とは?生きるとは? と改めて実感させら、考えさせてくれます。

 

最後は、国が、自殺未遂者の本当の更生プログラムとして、この島(というか、ここの人達との生活)を使ったりもします。

まさに、更生プログラムに適うと思います。

 

森先生の作品は、他の作品も、引きこもりやイジメ、虐待なども出てきますが、そういう人が未来を向いていく話になってます。

希望に変わる作品です。

どれもオススメです!

https://www.amazon.co.jp/%E8%87%AA%E6%AE%BA%E5…/…/4592146212

本日、7月4日木曜日発売の女性の記事、「更年期障害にきく最強食品ランキング」で取材を受けております。

 

今回の表紙、ジャニーズの方々が載っていますかね。

ジャニーズに所属のタレントさんの写真を勝手に掲載するのは、ジャニーズ事務所から止めてほしいといわれているそうです。

そうお聴きしているので、今回、写真を小さくしています。表紙、わかりませんよね。。。

今まで、取材していただいた号の表紙は、なんと!全部!ジャニーズじゃなかったんですね~。

結構、いつも表紙を飾っているような印象がありましたが、私に関係した号は、皇室関係多かったな。

 

さて、今回は、「更年期障害にきく最強食品ランキング」です!!!

 

私も楽しみです~!!

 

他の方が、どんな食材を選ばれているのか。

 

ほおー!!と思うこともあれば。。。ふーん。。この方はそういう考えなのか。。ということもあるし、とても参考になります。

 

どの食材も、得意な分野があって、どの面から見るのか、優先順位をどう持ってくるのか、その場その場で違います。

 

私も、この「最強食品ランキングシリーズ」、結構参加させていただいておりますが、自分で選んでも、ちょっと違うこともあれば、同じ食材でも、ランキングを変えたりとか、あるいは、他で全然選ばない食材を選ぶこともあります。

 

自分で選んでいても、ほおー!と改めて考えさせられることもあって、このランキングに参加させていただくことは、実はとても勉強になります。

 

いつも栄養素で優先順位を決めて、そうすると、自然に食品が決まってきますが、目的というかテーマで、こっちよりもあっちかな。となることもあります。

対象としている「人」で変わってくるわけです。

 

今回は、お年頃の女性がターゲットです。

ちょうど自分もドンピシャ!の年齢ですから、自分が普段調子が悪い時に、胃腸さえついていけるのであればよく選ぶものを基準にはしています。

 

まあ、どの回もそうですが、あまりにも普段スーパーで買えないものは、どんなに素晴らしい栄養がたくさん詰まっていても、選ばないようにはしています。

 

例えば、鹿とか猪とかのジビエとかね。

 

山のほう行かないと、売ってませんよね。

冷凍なら取り寄せできるし、年中売ってますが。

しかも、今は、ジビエの季節ではないので、今狩りで獲ってきました、という場合は、アッサリしていて、本当のうまみは少な目かもしれません。

(それでも栄養価は、そこそこ高いと思いますよ。)

 

野生の動物特有の臭みというか、香りがありますから、そういうのが苦手な方だと、臭いわりに味は大したこと、と先入観もたれると、もったいないかも。。

 

そういう方は、やはりジビエの季節に、おススメは、フレンチでしょうか。

 

ちょっといいところで召し上がってくださいね。

下処理も完璧でしょうし、最大限、美味しくなっているはずです。

 

鹿や猪、うさぎは、初心者でも食べやすいと思います。

 

もう20年ほど前ですが、国際形成外科学会だったか、ASEAN形成外科学会だったか、なんだ忘れましたが、マレーシアのペナン島で開催されたことがあり、そこにポスター発表で学会に参加しました。

 

一緒に参加した先輩ドクターと、一度は良いものを食べようと、泊まっているホテル(ペナン島では当時一番だったかと。学会がここで開催されたから)のフレンチに行きました。

 

ジビエが多くて、お店の方のススメもあり、私は、人生初のハトを注文しました。

 

それが血生臭くて。。。

テーブルのコショウを思いっきり振ってごまかしましたが、全然食べられませんでした。。。

(先輩もジビエでしたが、なにか忘れた。。。こっちのは、美味しいよ、と全部召し上がってました)

 

 

20年前ですし、海外のフレンチで初ジビエ、しかも都会でもなく、フランスの田舎だったら本場だから良かったんでしょうけど、東南アジアだから?マレーシアでもクアラルンプールだったら違ったと思いますが、ハードルがあまりにも高すぎた。。。

(マレーシア料理は、最高に美味しかった!! 真夜中にホテルに着きましたが、ロビーのカフェレストランしか空いてるところがなくて、とりあえずカレーを食べましたが、鶏肉がものすごく美味しくて(ブロイラーじゃないから)、感動したのを覚えています。

これ以降、夏休みは、SARSが出るまで、ず=っと毎年東南アジアに行ってました)

 

ハトは、ちょっとトラウマになっていて、日本のちょっといいレストラン行っても、薦められても、頼んだことがないんです。。

いつか食べてみたい。

今なら、昔よりは、鉄が足りているから、いけると思うんですけどね。

鹿やラムがあると、そっち食べたい!となるから、いつまでたっても食べられない。

 

 

話戻します。

 

更年期障害にいい食べ物は、もちろんお肌にも髪の毛にもとてもいいです!

 

体に良いものは、皮膚にいいのに決まっています。

 

昔、学会発表で、

「女性は、50歳からガクンと急激に老ける」

と女医さんが発表されているのが、とても印象的でした。

いろいろな統計も出しておられたような。。

 

それくらい、更年期、閉経って、普通にしてたら、一気に来ます。

 

この発表も、ずいぶん昔の話なので、今は、もっと早くなってますよ。50歳よりも。

閉経平均年齢、下がってきましたから。

 

ほんとに、今の女性は、年代に関わらず、ろくなもの食べてませんからね~。

老けるのが、とても早い。ほんとに痩せすぎ。

(太っていても、中肉中背ってやつでも、糖質だけで、というのは、NGです。痩せていなくても、こちらも老けるのは早い)

 

見た目だけ、美容医療で若くしてもダメですよ、肌にも出るし、体調悪いのは、化粧でも隠せないし、オーラが体調悪いオーラを出しています。

 

キレイにされていても、「不健康さ」は、そこはしこに見え隠れします。

 

前向きな明るい方は、あまり見え隠れしにくいですけどね。

それでも、顔色がね、やっぱりちょっと悪い。

 

 

くすみだと思っていたら、単に顔色(血色)悪いだけだった、ということもあります。

 

健康あっての、元気でこその、「美肌」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

#肉食美肌 

#言われたことを素直にやる 

#とりあえずやってみる 

#行動力が成功を生む 

#柔軟性 

#ガンコ 

#許容できない #

現状を変えたくない

フェイスブックのコピペです。

この記事、なぜかすごい反響がありました。

できるようで、なかなかできないことだからかもしれません。

でも、やれば良くなる! 早い方はほんとに早い! 

やった方にしか、わからないことです。やらない限り、一生わからない。。。

 

以下、コピペです。

 

 

先日、スキンケアを頑張ってされて、それだけでも短期間でかなり良くなった患者さんのことを書きました。

 

こういう方は、結構おられます。

 

良くなる方の中には、そんなたいしたことはしてません、と謙遜される方も多いです。
もちろん、頑張ってますよ~!と意欲的な方もおられます。

 

どちらのタイプであっても、共通しているのは、とりあえず、いわれたことを素直にやってみた、ということです。

 

これが、できるようで、できないですよね~。

 

今まで自分がやってきたスキンケアをはじめとして、いろんなことが、私と考え方が近いから、すぐにやれる、というわけでもないです。

 

私のブログや本を読んでいても、実際やってることは全然違っていて、それを指摘したり、あるいは、ここはこうですよ、と指摘しても、自分はできてる!どうしてそんなことを言われなきゃいけないの?!と、まったく受け入れられない、やらない、という方もいます。

 

逆に、私と考え方が真逆にもか関わらず、とりあえずやってみよう!と、全部変える方もおられます。

 

もちろん、真逆なので、全く受け入れられない!聞く耳も持たない、という方もおられます。

 

自分とは違う考え方を受け入れる、というのは、実は、かなり柔軟性と、許容力が必要です。
(知識として、間違ってるのは違いますよ)

 

今までしてきたことと逆のことをするということは、今までが間違っていたと認めることにもなります。
(間違ってはないけど、別の方法をしてみましょう、という場合もたまにありますが、ほとんどは間違っていることが多い。だから、大変なことに現状なってしまっているわけです)

 

全く別の考え方を受け入れるのよりも、今までの間違いを認めることのほうが、かなり大変なようです。

 

自己肯定が強いというよりも、現状を受け入れる状況にないので、とりあえずその場から逃げるというか、自分が間違っていたことは置いといて、次やろうとするわけです。

 

でも、間違いを認めてないので、そこがいつまでたっても、止めることはしません。

間違っていると認めてないので、止めるわけがありません。

 

で、そこが、1番のよりもポイントだったりします。

 

そこをなんとかしない限り、次のステージにはいけません。

 

素直に、ひょいと行っちゃう方と、何年やろうとも認めない方とで、やっぱり治療効果度合いと、良くなるまでの時間が違いすぎます。

 

 

行動する人だけが、進めるわけです。

 

 

人間というのは、現状を変えることをとてもイヤがる生き物なんですってね。

 

だから、変わりたいなと、思っていても、やらない。

 

新しいことをするのにも、今まで間違っていたと、認めるのにも、実はかなりの栄養を使います。

 

栄養欠損があまりにもひどいと、ここが受け入れられない方も多いです。

 

でも、ひどい栄養欠損でも、やる人はやるんですよね。

完璧でなくても、自分のできる範囲で、とりあえずやってみる、前のは止めてみる。

 

素直に受け入れられるのかどうかは、キャラの問題も多少あるでしょうけど、栄養を足していけばとスムーズに、チャレンジしてみよう、ここが悪かったんだな、じゃあこう直せば良いんだな、とできるようになります。

 

年とったら、頑固って言うでしょう。
昔はあんな人じゃなかったのに、みたいな。

 

年いけばいくほど、栄養欠損進んでますから、新しいことが受け入れられないし、今までの間違いを指摘されることも認めることもしたくなくなるわけです。

 

 

栄養補充をされてるお年寄りは、80歳でも90歳でも、お元気で、頭も柔軟です。

 

今までのやり方でうまくいってないンだから、真逆のことでもやってみなきゃわからなかったり、ソンなことはわかってる!と思ってるのに、現状が困ってるンだったら、「わかってない」ンだと思います。

 

どこがわかってないのかの、確認が必要です。

 

学校のテストと同じですね。

 

確認するからこそ、成績が上がるわけでしょう。

 

この柔軟性、許容できる、というのが、これからの人生、楽に生きていけると思います。

文句言ってても、良いことなにもないですよね。

現状は、悪化する一方です。
(老化は止まらないから)

チャレンジが楽しめると良いですね。

 

 

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#ドラッグストアの戦略 

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#予防医学 

#健康1番 

Facebookからのコピペです。

昨日ではなく、ちょっと前の話。

 

 

昨日、「カンブリア宮殿」をちょっと観てました。

 

北九州市のドラッグストアが、医療モールも手がけてる、みたいな話かと思ったら(それも手がけてて)、高齢者のために、月額いくらの会員制にして、ドラッグストアの一画で、管理栄養士が高齢化社会に、食事指導と運動指導などを含めた健康相談健康指導をやっている特集でした。

 

病院などで、コレステロールが高い、血糖値が高いと言われた高齢者などがやってきて、食事日記をみてもらって指導される、というシステムです。

 

ガッテン!で、紹介されていたような、高齢者でもできるスクワットを一緒にやったり(多分そういうことも教えるのかと)されてました。

 

それで、実際に良くなったおばあさんも出演されてました。

 

 

他のドラッグストアが展開されているものに、管理栄養士が計算して作っている食堂が出ていて、高齢者がほとんどでした。

 

子供や働き盛りの男性には、全然足りないですが、高齢者にはちょうど良いようで、美味しく、大人気のようです。

 

一般的に、管理栄養士の食事指導というと、厚労省の指針に沿って、となりますから、私からすると、もうちよっと動物性タンパク質と良質の脂質を増やして、もうちよっと糖質減らしていいんじゃない?とは思いますが、

今、高齢者に限らず、多くの方が糖質摂り過ぎで、厚労省の指針レベルのタンパク質すら食べてません。

 

 

スーパーに行って、前に会計している人のカゴを見たら、ホントに糖質しかない。

 

タンパク質あっても、質の悪い揚げ物の弁当とか。
そこに更に砂糖入り缶コーヒーやスナック菓子、牛乳や清涼飲料水、冷凍のうどんと添加物まみれのパン。

 

お年寄りは、いなり寿司にパンに缶チューハイとか…。

 

単品の小さめのおかずのみ売っていても、あまりそういうのばかりの買い物かごって見たことないです…。

 

チーズに糖質ゼロビールに、糖質ゼロなんとか、低糖質なんとかばっかりのカゴは見たことあります。
全て添加物三昧で、グルテン、カゼイン摂りまくりで、この人(60代くらいの男性でした)は、体調悪いだろうな―、残念な人だなー、情報が中途半端なんだな―、と思って見てました。

 

 

話を戻します。

 

ホントに、一人暮らしだと、年齢性別に関わらず、ろくでもない食事になってることが多いです。

コンビニのパンの割合もとても増える。

 

そんな人に、いきなり、タンパク質も油もガンガン摂れ!って無理ですから、まずは厚労省の指針通りで十分かと。

 

更に元気になれば、もっとタンパク質と良い油を増やしてほしいですが、こればっかりは、そういう情報が入ってこないと、できませんよね。

 

こういう飲食店がもっと増えれば良いな~と思います。

 

いわゆる、定食屋さんですが(大戸屋になるのか?)、ちゃんとその場で手作り。
しかもお値段お手頃でした。
(大戸屋になるのか?)

 

私には、大戸屋さんのお料理、ちょっと甘いんですよね…。

だから、万人受けする。

 

これからは、超高齢社会ですから、ホントに健康が1番!

予防が大事!

だからこそ、食事が大事なんですよね~!

これからの時代は、管理栄養士大活躍では?

国家資格は強いですよ。

食事指導もかなりツッコんだ話ができるし、しても良いわけです。

医療関係の国家資格なければ、一般人は、個別相談で助言したらホントはいけませんよ。
それは、もう医療行為ですから。
(資格の内容で助言できる範囲も変わります)

#肉食美肌 

#環境の変化 

#環境が体質をつくる 

#遺伝子に支配されるわけではない 

#環境で未来は変えられる 

#食事で体質改善 

#食事で未来は変えられる

フェイスブックからのコピペです。

患者さんが教えてくださったとてもいい話なので!!

 

 

患者さんからとても興味深いお話しを聴かせて頂きました。

 

その方は、医療の国家資格を持っておられる方で、うちでオーソモレキュラー療法始めてすぐに妊娠されてしまい、
(されてしまい、というのは、初めだばかりで栄養補充がそこまでいっていないのに、もう妊娠しましたか!という意味です。)

 

妊娠途中で少し体調崩され、オーソモレキュラー療法も止めちゃって、
(受診されなくなったので、かなり心配してました)、
無事出産されて、体調も落ち着いてまた今再開されている方です。

 

体調としてはかなり良くなられましたが、体重増えるのが頭打ちのようで、BMIが元々18.5なかったと思います。
痩せておられます。

 

初めよりは体重は増えましたが、46kg超えるようにはならないそうです。

 

 

元々痩せている方は、ピロリ菌がいなくても、消化液もそれほど作れてないし、胃腸の粘膜もそれほど強くないこともあるので、なかなか食事の量やカロリーを増やしていくのが(糖質以外で)難しいことがあります。

 

口から無理矢理入れても、消化吸収しないと意味もないですし。

 

なかなか体重が増えない、という前フリで、

この方、一卵性双生児でお姉さんがおられるそうです。

 

お姉さんは、体重50kg超えていて、もっと元気だそうです。

 

一卵性双生児ですから、遺伝子も全く同じ。

 

赤ちゃんの時から別々に育った、となればそれもアリですが、

 

お二人の環境は、どこで変わったんですか?

 

と聞くと、

 

高校で、
お姉さんは共学、理数系の学校。
友達は、男の子ばかり。

 

患者さんは女子校で、友達女の子ばかり。

 

友達と遊びに行っても、
お姉さんは焼肉とか牛丼食べてて、
患者さんは、ケーキ🍰とか流行りのスイーツのお店。

 

当時は、自分のほうがオシャレ~と思っていたそうです。

 

たしかに、そうなりますよね。

 

高校生という、まだ成長期に、これだけの食生活の違いは大きいですよね~。

家で食べる食事は同じだとしても。

 

高校生でそうなら、そのまま大学、社会人となってからも、その食生活で培われた、食の好みというのが出来上がってしまっていることがあるので、そのままいってしまうことも…。

(食生活が変わるきっかけは、実家から一人暮らし始めてから、というのも多いです)

 

 

一卵性双生児のお姉さんが体重50kg超えてると言うことは、そこまでは、遺伝子学的にも問題なくいけるわけです。

 

環境の違った年月分をとりかえすのに、数か月で、というのはなかなか大変ですが、

いわゆる「体質」で太れないわけではない。

(患者さんによったら、数か月で体質増えて、BMI18.5から一気に20超えられた方もおられます。
おなかが出るんじゃなくて、全体にふっくらと筋肉と骨身にちゃんと栄養がいって、です)

 

皆さんが思い込んでる、自分の「体質」って、実はほとんどが環境によって、どうとでも変えられるものなんです。

 

遺伝子異常があったとしても、その後の環境によって改善したり発症しなくて済んだりと、ちゃんと証明されています。

 

ちゃんとすれば、必ず代償機能が働いて、からだのほうでなんとかしてくれます。

 

でも、栄養をちゃんと補充してあげないと細胞は動きませんし、なんともできません。

 

だから、「体質だから、どうしようもない、あきらめるしかない」と思う方もいますが、イヤ、まだなにも変えるようなことしてませんよ?

 

 

今までの日常生活、特に食生活が、体調(や実は性格もある程度)や「体質」を作ってきたので、食生活を変えれば、変えられるわけです。

 

まさに、

 

あきらめないで~!

 

です。

#ケトン体 

脂肪燃焼 

痩せる 

筋肉と骨は痩せさせずに脂肪だけ減らす

 

 

 

フェイスブックのコピペです。

これを書いた後、名古屋での皮膚科学会、横浜での抗加齢医学会とあり、いつもあまり食べない糖質を食べてしまいました。

私の場合、糖質をとると、そのあと、最低でも2,3日は、断糖に近いことをしても、全然ケトン体(脂肪燃焼)がつくれないことがわかりました。

 

昔はできたと思いますが、今の話。このコピペ記事で、2.5キロ痩せたところ、この学会2連チャンで、プラス1kg、そのあと、戻して、マイナス3kgをやっと維持できてる状態です。

 

さらに、ゆっくりと減らしていきたい。

(ゆっくりでないと、皮膚が余りすぎますからねこの辺は、年齢やどれだけ脂肪が減ったかと、皮膚の弾力性にも多少よります。私の年で、いきなりどっかのCMみたいに一気に痩せると、皮あまりまくります。。。) 

 

まだ、ヒルナンデス!に出たときの体重にはなっていません。。。筋肉量も今のほうがちょっと多いみたいではありますが。。。

 

 

 ケトン体が出ている量は、まだまだですが、私にしては、人生MAXです!今までの最高は、0.6でしたから。0.6しかないのに、血糖値も低めで、なので、ふらふらでした。からだに、「おまえってやつは~!!!」と何度ゆさぶりをかけたくなったことかっ!!(これにはちゃんと原因があって、検査を繰り返して、やっと私のパターンが見えてきました)

 

以下、コピペです。

 

サプリを追加して、食事も少し変えました。
それで2週間、2.5kgほど痩せました。

 

運動は、言うほど増えていません。
ちょっとはましなのかな。。。?という微々たるものしかトータルでは増えていません。

 

ヒルナンデス!に出ると決まって、交感神経緊張しておなかが空かなくて、その分、医療用の一食置き換えのサプリを摂ったり、結果カロリー制限にもかなりなりましたし、運動は今よりも増やしてました。

 

それでもケトン体は出ず、痩せませんでした。。。

 

筋肉が少しついた程度。。

 

今は、ケトン体は、状況によって量が違いますが(かなり変動する)、前よりは出ていて、体組成計上では、筋肉と骨が痩せた感じはなく、全体的に脂肪が減った、特におなか周りが減ったという感じです。

 

今、どういう状況で、私の今まで全然出てこなかったケトン体が出てくるのか、頻繁に検査しながら調整しているところです。

 

ケトン体検査紙がものすごい勢いで減っています。。。

筋肉と骨が減ってしまうと、ますます代謝が悪くなって、からだもふらふらになるし、老化が一気にすすみますからね。

 

おばあさんになるだけですから、その分の栄養は入れてあげながら、脂肪は確実に燃やすところがポイントです。

 

サプリを追加して、ちょっとやり方を変えたのが大きいですが、今までのサプリでの栄養補充がある程度蓄積していたのと、
糖質制限は基本できているので、あとは、ケトン体出るだけ、というところだったから、今回効いているわけです。

 

私と同じサプリを飲んだからと言って、皆さんが痩せる(脂肪だけ減る)わけではないですよ。

 

個人にあったメニューが要ります。

 

肉食えばいいってわけでもない。

 

胃腸と肝臓をいたわるのは必須です。

フェイスブックのコピペです。5月の下旬に書いたものです。 

 

以下、コピペです。

 

先日のオーソモレキュラー療法のセミナー「妊娠と栄養」でも全員の先生が仰ってましたが、女性の痩せすぎが大問題!

 

増えてる!

 

そういうことに着目している医療関係者は皆さん、うんうんと思わてることでしょう。

 

産婦人科だけでなく、女性の骨粗しょう症や骨折(生理がある年齢にも関わらず!普通は、女性ホルモンが骨を守るので、生理があるのに骨粗しょう症~?!となります。

 

骨折も、大きな事故やケガでなく、その辺でホントにこけただけで…とかいうものです…。

(お年寄りと同じレベルの骨ということです)
が増えて、かなり前からも、整形外科学会でも、問題にされてる先生はされてます。

 

 

当の女性が、何も問題だと思っておらず、むしろ細くていいでしよ!くらいの気持ちだったりします。

痩せすぎ(規定ではBMI18.5ない)では、脂肪だけが少ないのではなく、筋肉も骨もスカスカですから、内臓の栄養のストックもスカスカです。

 

なにかあったときの貯蓄がないので、ちょっとしたことで、いろんなトラブルが起きやすい。

 

そこに、女性には生理という、毎月怖ろしいほどに血が、鉄が出ていきますから、生理を経験するごとに、体調は悪くなります。

 

それを、気力でホントにもたしてるだけなので、まさに綱渡り状態…。

 

 

妊娠がらみだと、マタニティブルー、産後うつを経験されてる患者さんは、うちでもたくさんおられます。

 

めんどくさい、やりたくない、寝ていたい、ダラダラしたい、あとでやろうと山積みになってる(時間があるのに)…などなど、

実はこれも、うつの手前です。

 

やる気が起きない
実行になかなかうつせない
、と言うのも、うつの氷山の一角です。

 

忙しかったから今日はゆっくり休もう、とかではなく、そういうのが毎日とか、ずっととか、増えてきたら、要注意!

 

そういう時にレバーが、ガンガン食べられたら良いんですが、女性は食べられない方も多いです。

 

牛肉は、レバーよりも食べやすいのと、幸せホルモンのセロトニンは出やすくなるし、多幸感をしてもたらせてくれる「アナンダマイド」がたっぷりあります。

 

牛肉食べると、幸せになります。
(1番の目的は、タンパク質、鉄、亜鉛が豊富で、ビタミン、ミネラルがほぼ含まれているから)

 

でも、今まであまり食べてない方が、いきなりステーキなんて、消化吸収できないことも多いので、自分の胃腸を労りながらの食事が大切です。

 

 

 

1番良くないのが、糖質三昧の、ほぼ糖質の食事。

 

 

セミナーでも仰ってましたが、血糖調節障害は、うつの引き金にもなるし、助長させます。

 

自律神経ボロボロになるので、とても精神的にも肉体的にもツライ…。

 

妊娠うんぬんよりも、自分が何よりツライのがイヤですよね。

 

おなかだけ出る太り方はダメですが、筋肉も骨もついてきて、全体にふっくらしてくると、女性ホルモンも出やすくなります。

ホントにからだが楽になりますよ。

 

何からやって良いのかわからない方は、オーソモレキュラー療法専門クリニックで相談されることをお勧めします。

1番の近道です。

#肉食美肌 

#ガッテン 

#大豆タンパク 

#筋肉増強用

 

大豆はなにかとブームになりやすい。

 

私も大豆好きですが、大豆ばっかりではダメですよ~。

 

こちらもフェイスブックのコピペです。

 

以下、コピペです。

 

先日の「ガッテン!」、ご覧になりましたか?

 

筋肉増強に、大豆タンパクが良いとされてましたね。

 

それを証明した先生もおっしゃってましたが、ちゃんと肉魚卵も摂っている上で、大豆タンパクを足しましょう、という話ですよ。

 

こういう情報化があると、そればっかり食べてる人いるでしょ。

 

 

大豆なら大豆ばっかり。

納豆なら納豆ばっかり。

サバ缶ならサバ缶ばっかり。

しめ鯖や普通に焼いても煮ても良いのに、サバ缶ばっかり。

みたいに。

 

それぞれの食材に、得意分野があるので、いろんなものをしっかり摂る、ということが大切です。

 

特に、高齢者の方は、ホントにタンパク質、大豆であっても食べてませんからね。

量が全然足りない。

 

 

ガッテン!の良いところは、ちゃんと食べる際に注意事項を言ってくれるところ。

 

食物アレルギーの方は止めておくようにと放送されていましたが、今はなくても毎日食べ続けるといきなり食物アレルギーになったりもします。

 

大豆は、毎日食べがちになりますから、2、3日食べたら、必ず1日以上間を空けてくださいね。

 

最後に、肉魚卵を食べずに(いわゆるベジタリアン?)大豆だけで、筋肉をこんなに鍛えました、という筋肉がムキムキ💪の男性が出演されてましたね。

 

細身の筋肉質な方だったかと。

 

大豆の植物性タンパク質と、肉魚卵の動物性タンパク質とでは、アミノ酸の組成が違いますから、大豆のみで肉魚卵を食べずに、というのは、とても効率が実は悪いです。

 

大豆のみでいこうとするなら、吸収率が悪いため、その分スゴい量を食べないと実はいけません。

 

タンパク質のみに限って、です。

 

ビタミンやミネラルは、もう全然足りません。

 

食事の目的は、筋肉だけでもないですしね。

 

サプリで、大豆では摂れない栄養素を足しながら、ベジタリアンはアリですが、サプリを飲まれているのかは言及されてませんでした。

 

テレビに出てたからと、同じようにマネしたらダメですよ。

 

ちゃんとその前に、

肉魚卵を食べた上で、って、証明された先生がおっしゃってるんですから、マネするならそっちゃからです。

 

フェイスブックのコピペになります。

すみません、取材が続いておりまして、なんやかんやとバタバタしております。。。

 

 

以下、コピペです。

 

 

さっき、テレビ番組で、「焼き肉女子」が今流行り、みたいなことをしてました。

 

お肉が注目されるのは結構なことですが、塩ではなく、「タレ焼き」が流行りとな。。

 

「タレ」にもよりますが。。。

 

ほとんどのものは、砂糖、もしくは果糖ブドウ糖液たっぷり入っていて、甘い! 甘すぎる!

 

 

日本人の大好きな甘じょっぱい味。

白ごはんに最高に合うから、肉食わずに、ごはんにタレつけて、ごはんをたくさん食べる人も出てくる。。。

 

砂糖味のものは、皆さん飛びつきます。。

 

甘いものは、流行らせやすい。

 

スムージーもだから流行ったわけです。

 

何年か前にも、「肉食女子」みたいに、肉ブームで世の中流行りましたが、流行りものが好きな女性が飛びついて、女性誌でもよく肉の特集が組まれてました。

 

でも、結局、今まで肉全然食べてない女性は、流行りだからって、いきなりステーキがんがん食べられるわけもなく。。。

 

女性の中では、「肉はからだに悪い!」「おならが臭くなる!おなかが張る!」「胃もたれする!下痢する!」と一気にお肉が悪者に。。。

 

悪いのは、あなたの胃腸です。。

 

そのあと、第何次(かもうわかりませんが)マクロビ・オーガニック・ヴィーガンに突入。。

 

今に至ります。

 

流行りでもなんでも、お肉が食べられる女性が増えれば、
(ちゃんと消化できないとダメですが)、
とりあえずは、いいかな。

 

最近のテレビ番組は、ネットもそうですが、
「今流行りの!!」「今話題の!!」
というのは、これから流行らせたい人達が仕掛けていることが多いです。
(違うこともありますが)

 

「流行りの。。。」と聞くと、何も考えずに飛びつく女性は、ああいうテレビ番組観たらダメですよ。

全部真に受けていたら、からだ(も財布も)もちませんよ?

 

わかっていて、ステマに乗ってみるのはアリですが、信じ切って乗るのはな。。。。と思います。

 

 

妄信は、いけない。。

 

被害が出ないならいいんですけど。。。

 

ノーベル賞の本庶先生が仰っていたのが、
「教科書であっても、疑ってかかれ、信じるな」
です。

 

自分の頭で考えましょう、ということです。

 

お肉や魚、卵、しっかりと食べられるようになったら、
自分の頭で考えられるようになりますよ。

いらんお金も使わなくて済む。

#しびれ女子 

#唐辛子大量にかける 

#味覚異常 

#鉄不足 

#亜鉛不足 

#ストレス 

#カフェイン 

#アルコール 

#前立腺 

#栄養が足りてくると味覚が鋭敏になる

 

フェイスブックのコピペになります。

反響が大きかったので、こちらにも載せておきます。

 

こちらにコピペしていないものが溜まってしまっていて、しばらく、普通の投稿の合間に、コピペ挟んでいきますので、フェイスブックで読んだ方はどうぞ飛ばしてください。

ちょっと一言加えてたりもしますが、最初のところだけだと思います。

誤字脱字は直しているかな。

 

先日の、「健康にいい食品ランキング」のブログ、寝ながら書いていたので、修正しておきました。

ちょっと見やすくなっていると思います。

 

以下、コピペです。

 

昨日(昨日ではないです。コピペ記事なので)かかっていたテレビ番組で、「しびれ女子」というのをやってました。

 

山椒にしても、唐辛子にしても、山ほどかけて食べる女性のことです。

 

男性にもいますが、やはり圧倒的に女性に多いかと思います。

 

こんなのが食べられるのは、味覚異常があるのと、いわゆる味オンチってやつです。

 

濃い、きつい、しっかりした味にしないと、味が感じないわけです。

 

味は感じなくても、山椒は多過ぎると、舌とか痺れるし、何より粘膜が痛い!

 

なので、こういう方は、鉄不足があるから、痛みの閾値が上がっていて、痛いのも感じません。

 

なので、あんなのが食べられる。

 

男性で鉄不足は、実はそこそこあります。

 

胃腸が悪い、汗をよくかく(筋トレ、ジムに通ってるのもそうです)、赤い肉やレバー、まるままの魚をあまり食べないと、簡単に男性も鉄欠乏になりますよ。

 

 

ストレス感じ多いと、尿中から亜鉛をはじめとしてミネラル結構排泄されます。

 

お酒、糖質は、処理に大量に亜鉛が必要です。

 

カフェインも亜鉛やミネラル出します。

 

なにより男性は、前立腺にたくさん亜鉛が必要ですから、全然足りません。

 

コンビニや惣菜、インスタントなどの加工食品では、一切亜鉛は摂れないし、食品添加物がさらに亜鉛を排泄されます。

 

そういう食事をしていくと、どんどん味覚か鈍くなるので、濃い味つけをますます好むようになってしまうという悪循環です。

 

私も、オーソモレキュラー療法始めて、栄養を補充してあげたら、味覚が鋭敏になりました。

 

スパイスは、少しでいい。

 

特に、唐辛子の辛み。

すごく辛く感じます。

 

患者さんの中にも、味覚が鋭くなった!という方は、結構います。

 

番組の中でスタジオで皆で辛いのを試食というコーナーがあり、1人を除いて、全員、美味しい!辛いけどそこまで辛くない!と言われてましたが、女性芸人の方お一人(名前忘れました…)だけ、辛い~っ!となってました。

この方が特別弱いみたいに一見見えますが、他の芸能人の方皆さん、栄養欠損がかなりひどいんだなーと思って私は見てました。

 

このまま女性芸人の方は、しっかり栄養摂っておられるのだと思います。

 

唐辛子は、胃腸で粘膜二はものすごく刺激です。

 

味覚で感じないから、痛くないからとたくさん食べてると、ドンドン粘膜やられて、下痢軟便が止まらない…いつも便はゆるい…となることもありますから、スパイスは、そもそもたくさん摂るものじゃないですよ。

 

スパイスだから、少しでいい。

 

好みもあるけど、常識の範囲内で、です。