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  • 院長
    柴 亜伊子
  • 京都四条 あいこ皮フ科クリニック

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年末年始にかけて、すべての商品の発注が止まります。

商品は充分量をご用意しておりますが、遠方から来られる方が、買いだめをされることもございます。

年末年始に、化粧品やサプリメントなどのご購入をご検討されている場合は、お取り置きのご予約をされておかれたほうがよろしいかと思います。

在庫がない場合、年明けのお届けとなる場合もございますので、必ず必要なものであれば、ご連絡をお願いいたします。

(お取り置きされていて、当日の診察で不要となった場合は、キャンセルされて問題がございません。)

第4期ONP(オーソモレキュラー・ニュートリション・プロフェッショナル)養成講座の中のカリキュラムで、「オーソモレキュラー実践医師による講義」というのがありまして、それに私が講師の一人として講義させていただきます。

そのビデオ撮りがあります。

 

このONPは、国家資格を持った医療関係者で、実際の病院やクリニックの現場で、患者さんに直接関わって、医師と一緒に治療チームの一員として、患者さんのサポートができる栄養カウンセラーのことです。

テキストを見たことがありますが、ものすごく濃い内容で、生化学の勉強はもとより、実践で使えるカウンセリングの実際のノウハウなども詰まっていて、私もこのテキストも欲しいし、講義を受けたい!という内容でした。

実際、医師も受講可で、受けるドクターもいらっしゃいます。

まさに実践編ですから。

 

そんなすごい講義の中で、私も参加させていただけるとは、緊張してしまいますが、私が少しでも頑張っておられる皆さんのお役に立てればと、皮膚科医の立場から講義させていただこうと思います。

講義というほどのものではないですが、皮膚と栄養って、密接だよな、と復習のつもりで、息抜きがてらに聴いていただければと思います。

 

 

溝口先生のビデオ講義というのを受講したことがありますが、溝口先生は普段の講義もすべてそうですが、とても滑舌が良く、声も低くてとても聴きやすい。

しかもわかりやすく、おもしろい。つまることなく、滞ることなく、とてもお話がお上手です。

しかも台本を読んでいる感じではなく、そのまま自然に講義されている。

 

ビデオの場合、顔が映っている時は、カメラ目線でいらっしゃって、ビデオ講義らしく、まるで自分に話かけてくださっているかのような感じです。

 

その撮影現場でのお話を伺ったことがありますが、誰も聴いていない会議室みたいなところで、カメラに向かって、1人しゃべり続けるのは、やりづらい。。とおっしゃってました。

 

それを想像するだけで、確かに。。たまらんよな~。。と思っておりましたが、それを私がするわけ・・?

 

。。。できるんかいな。。

診察室で患者さんに話すとのは違いますしね。。

ああ、、心配だ。。

(録画なので、うまく編集しますとおっしゃってくださってますが。。)

 

講義のスライドは、かなり前から作っていて、こういう流れで、というのはできていて、今日はその原稿を具体的に起こしていました。

30分くらいなんですが、私はいつもつい話が長くなるので、心してかからねば!(今回に限っては、編集でカットされるので、安心~。)

 

そういう場面で話し慣れていないので、講演のうまい方に出会うと、感動してしまいますね。

なんて、お話がお上手なんだろう、ああいう風にしゃべりたいな~といつも思います。

 

。。そして、もうひとつ最大の心配事は、痩せてもいないのに、ビデオ撮影されることです。。。

ううう。。。

ビデオって、横にさらに1.3倍だか、1.5倍だかに広がります。。

うう。。

MSSの方に、こういう時の、サプリの美容応用の裏技を先日お聞きしたので、試してみたいと思います。

(でも、それは痩せて見えるのではなく、ハリが出てぷるんぷるんする裏技なので。。。痩せて見えるわけではない。。。うう。。

とりあえず、むくみ取る漢方は飲んでおこう。。

ああ。。今から飲もう!)

 

いや、一応美容のプロと言えばプロですが、こういう時に自分にやっている時間がないというのが一番残念~っ!!!

 

甲状腺機能低下がかなり回復してきたとは言え、まだ低下気味で、動悸がすることが多いから、薬はとっくに止めているし。。なかなかうまくいきませんね。。

私は、たまに摂る糖質で、ケトン体へのスイッチがすぐに入らなくなるので、残念な結果にすぐに戻ります。

イベントでいつもよりたくさん摂った日には、一気にきますね。

その後のエネルギー代謝は、当然ですが、ますますうまくいかない。

どんだけ代謝悪いねんっ!って話ですが、私の場合は、ビタミンB群使い過ぎとあまりにも動かなさすぎです。。もう少し動かないとね。どうしようもないんですね。

 

まあ、いいです。私の顔を撮るのが目的ではないので。。

大事なのは講義ですから。

ちらっとくらいは映ると思うんですが、カメラのレンズに息吹きかけ曇らせようかしらん。。。

ぼかしたり、明るめに画像かえて全部飛ばしちゃうとか、細長くなるように、加工してくれないかしらん。。。

 

ちらっとでも映るのなら、ヘアメイクをセットしてもらおうか悩んだんですが(クロワッサンの撮影の時は、行きました)、今回はまだ予約してません。

自分でやろうかと今のところ悩んでいます。

 

こういう時に行っているセットしてくれるところがあるんですが、そこで使われる化粧品が、私の嫌いな「なんちゃってオーガニック」化粧品なんですよ。

 

なんちゃってもなんちゃってでもないものもそうですが、ただの化学薬品で作った普通のよくある化粧品に、「オーガニックエキス」を混ぜているだけですからね。

植物エキスも、まして食べ物のエキスも皮膚にはいりません。

科学的に、その有効成分だけ抽出して、なおかつ本当の安全性がテストをされているなら別ですが、そんなメーカーは、私の知る限りありません。

それだけの検査をするのに、かなりの設備がかかりますし、動物実験のデータも必要となります。

そういうことをしない場合は、外部機関に委託となるので、かなりの費用がかかります。

 

そういうヘアメイクしてくれるようなところは、普通にこういうお店でよくある化粧品(ケサランパサランとか、シュウウエムラとかMACとか、昔ながらのメイク用のもの)でいいのに。。

 

こないだ行った時に、「あ=!そうだった。。いらんもん、塗られるわー」と思い出したんですよね。。

 

講演会の時にこちらでヘアメイクしてもらって、途中からアイメイクがにじんだので(多分マスカラだと思うんですが)、先日の時、「マスカラは自分のを塗るからいりません」と言ったら、

 

「ここのマスカラは絶対にじまないから、それはきっとアイラインですよ。ここのは、アイライン、にじむんです。」

 

って、今、そのアイライン、塗っとるがな~っ!!

(なんちゃってオーガニック、ダメちゃうん?

ビューティフルスキンのは、にじまないけど。。)

 

「今日、にじんだら、アイラインのせいで、マスカラじゃないですよ。確しておいてください。」

 

と言われましたが、にじみませんでした。

(ちなみに、こちらのマスカラは、なんちゃってオーガニックのではなく、普通のよくあるメーカーのものです)

 

ま、アイラインなどは、その人の皮脂量や汗、涙などによってかなり左右されますから、その日のコンディションによっても違いますから、にじむ日もあればにじまない日もあると思います。

 

絶対に落ちない!という場合、どして。。?どうなってんの・・?とそっちのほうが心配。。。

そんなもの、塗っていいのか?!ってね。

 

まあ、顔のアップはないだろうし、髪の毛さえ跳ねてなければいいかと思っています。

 

その時間(美容院行っても、30分もかかりませんが、行き帰りでもうちょっとかかる)を、話す練習にあてましょう。

いらん化粧品塗られるのもストレスだし。

(こういう時はいつもベースは自分でやっていきます。顔触ってほしくないから。

ベース塗る時って、いらんものベタベタ塗ったり擦りこもうとしたり、マッサージされたりするので、要りません、要りません、とばっかり言うのもほんとにメンドクサイし、あちらも気悪いでしょうし。

ポイントメイクのみです。)

 

もう少し原稿完成させてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

IMG_20171124_234410 IMG_20171124_234536 今日発売のクロワッサン「冬の乾きジワ」特集に、「肉食美肌」で食事の紹介の取材を受けております。

 

私の拙著を読んでくださったクロワッサンの担当の方が、興味を持ってくださいまして、私が本当にそれだけ食べているのか取材させてほしいとご連絡をいただきました。

 

本当は、私の自宅に来られて、料理を作っているところを取材されたかったようですが、家にお招きするなんて、1か月あっても掃除できません。。。

 

なので、クリニックで、朝に食べているものとお昼は時間がある時は作ってもっていくので、そのお弁当(といっても、綺麗に詰めたものではなく、お皿の代わりにほんとにただ入れてきました、という代物)と夜は、ちょうどスタッフの歓迎会もあったので、それを取材となりました。

 

夜のレストランですが、取材OKのお店でないとまずいけないということと、そういったことも含めてお願いするとなると、ある程度行っているお店でないといけません。

他のお客さんに迷惑がかからないところとなると、やはり個室か半個室のあるところ。。

 

やっぱりモリナガさんか。。

(「ラ ファミーユ モリナガ」さんです)

すぐにお電話して、事情を説明してちょうど2階の個室が空いていたので、個室を押さえていただきました。

 

モリナガさんだと、量が少ないかな~、と一緒に行ったことのあるスタッフに聞くと、「多い、多い」と言われました。

こちらは、1皿はドーンっ!としていなくても、品数がとても多いのです。

野菜も魚もお肉もたっぷりです。

 

いつもこちらにお伺いすると、メインが選べるので、牛か豚にしてしまっていたんですが、今回は初めて仔羊にしました。

食べているところの写真は、ちょうどラム肉の骨つきを素手で持って食べている最中のものです。

 

このラム肉、と~っても美味しかったです!!肉は骨の周りに骨膜も美味しいので、ついつい齧って、いつまでもガシガシしたくなります。

 

オーソモレキュラー療法の創始者でいらっしゃるエイブラハム・ホッファー先生がラム肉がとてもお好きだったと溝口先生がよくおっしゃっていて、溝口先生も肉料理と言うと、ホッファー先生のお好きなラム肉が一番印象に残っておられるようです。

(東京に、オーソモレキュラー・キッチンでしたっけ?医師監修のレストランできましたよね。溝口先生の監修されたのがラム肉です。

一度食べてみたいものです。)

 

取材は半日くらいあって、結構長かったんですが、オーソモレキュラー療法のことも含めた本の内容についてもいろんな話を聴いていただいて、わかってくださっている方が記事にしてくださると、とても読みやすくて、一般の方にもとてもわかりやすいな~と改めてプロの仕事に感動しました。

 

本を作っている時もそうでしたが、私の素人の文章を、編集のプロの方が、何度も何度も、ここわかりづらいとか、誤解を招きやすいとか、こういう表現に変えましょう、と指導いただき、さらに最後の校正で、もっと多くのプロの方々がチェックしてくださるのを目の当たりにして、文章のプロか!と衝撃的でした。

 

本や雑誌を作るのって、ほんとに大変なんですね~。

とても素敵な記事にしてくださって、本当に感謝しております。お料理の写真もなんて美味しそう~。

私の作ったお弁当(ベビーリーフ詰めただめ、塩サバ焼いて入れただけ、豚肉焼いて入れただけ)というのも、写真に撮られると、印象が全然違っていて、家族がびっくりしてました。

写真ってすごいな!って。

確かに。。

 

写真もプロの方ですから、ひとつずつ撮られる時の工夫がこだわりがすごいっ!!

ほんとにプロの方々と一緒に仕事をさせていただけて、幸せです。

 

担当の方もカメラマンの方もとても話しやすくしてくださって、私もリラックスできましたし、夜の食事も緊張して、いつもみたいにバクバク食べられなかったらどうしよう。。と前日まで心配でしたが、当日はいつも通り、バクバクすべて平らげました。

 

モリナガさんにお伺いしたときは、パンもチーズもいただきますが(普段はほとんど食べない)、チーズはコースが終わってもまだ食べられる時だけ追加します。

この取材の日は追加しました。。ぜ~んぶ平らげました。。

 

クロワッサン読者も含めて、多くの女性に、もっと動物性タンパク質を食べてほしいという野望がまた少し広がったでしょうか。

だったら、嬉しいですね~。

 

この夜の食事会で、スタッフがお店の方と写真をスマホで撮ったりしてまして、私も含めて、その子のスマホで一緒に撮って写真を送ってくれたんですが、その子の顔がとても小さい。

 

こんなにこの子顔小さかったっけ。。?

なんか実物の印象と写真が違う。。気のせい。。?

でも写真でそうだから(写真は1.3~1.5倍くらいに横広がりで写る)、これが事実なのか、人の感じる印象ってアテにならないものなんだな~と思ってました。

 

そしたら、なんと!私の顔も小さく、フェイスラインもスッキリしてる!!

え?!ダイエット、うまくいっていたの?!

こんなに顔私小さかったっけ? 。。心なしか、いつもより美人に映っている。。

えええ~っ?!(と非常に嬉しい!)

 

もう一人のスタッフは、写真も実物の印象も変わらず同じでした(こちらの子は結構な美人で、やや細身。顔も小さい)。

 

その後、その子のスマホで、写真に耳をつけたり、動物に変えたりするアプリがあると見せてもらって、ほほ~っ!!世の中、そんなことができるのか!とビックリしました。

 

。。。後日談なのですが。。

 

ワイドナショーで、AKBの指原さんが出てて、SNSの自分の写真を盛りすぎ、変え過ぎ、触りすぎ、と指摘されているという話題のコーナーで、スマホのアプリで撮っているだけで、盛っていない!ということを言われていて、そこで、「カメラ360」というアプリを紹介されていました。

 

このアプリで写真を撮ると、自然と目が大きくなったり、美肌になったり、顔が小さくなったり、若く、綺麗に見えるように自然と変えてくれるそうで!!

確かに顔の大きさやフェイスラインが全然違う!!! ということを番組内でされていました。

 

そのアプリの紹介で、猫耳がつけられるとか、いろいろされていて、ん? なんかどっかで見たような。。。

 

と、同じアプリをダウンロードして、自分の顔を写真に撮ると、私の顔が全然違う!!

目も少し大きくなっていると、肌がファンデ塗っているようになっているし、なによりフェイスラインが違う!!

シュンっ!!とする!!

 

お店でスタッフが撮っていた写真は、この「カメラ360」だったんですね!!

猫耳が指原さんが紹介されていたのと同じでした。

 

私のダイエットが成功したわけでもなく。。。ただアプリがそういうアプリだった、、、というわけです。。

美人であればあるほど、実物との差がないような気がします。。ビフォーがそれなりだと、アプリも頑張るのね。。と実感いたしました。。

 

 

すみません、今日もフェイスブックのコピペです。

 

 

うちの患者さんで専業主婦の方の割合って統計取っていないからわかりませんが、半分ってことはなく、何かお仕事されてる方のほうが多いような気もします。

おうちの事業を少し手伝っておられる方、自宅でお仕事されてる方、趣味でしてたことが少し仕事になってますという方様々です。
時間は短くても、何か社会に関わっていらっしゃいます。

本当の専業主婦の方はかなり少ないかもしれません。

本当に家事とご家族の世話とおうちのことをされている方。

家事とか家族の世話ってキリがないですよね。
終わりがないというか…。

仕事をしていると家事ができていなくても、仕事を言い訳にできますから(ホントはできたとしても)逃げ道がありますが、ホントの専業主婦だと逃げ道がないので、大変だなぁと思います。
(マジメにやれば)

専業主婦の方でも新聞も数社読まれてたり、本もたくさん読まれてたりと政治経済にもとても詳しい方もいて、お話ししてると勉強させて頂くような方もいます。
きっとおうちでご主人やご家族と、そういう話題がよく出るご家庭なんだと思います。
ご家族や新聞、本を通して社会とつながっているわけです。

ホントに何もしてません、毎日テレビ観てるだけです、ホントにヒマなんです、という方もいて、テレビもワイドショー。あとは週刊誌くらいが情報源。
一日家でボーッと横になってるだけ。
思想に老けるとかではなく、何もやる気もなく、ボーッとしていて、気付いたらもう夕方や夜で、家事も全然できていない…。

こういう方もわりといててビックリしました。

友達や近所の方とおしゃべり三昧、家事は手抜き、話題はワイドショーと週刊誌。
そういうのもどうかと思いますが、まだ人と接してますから、情報源に偏りはかなりあると思いますがまだいいです。

でもホントに一人の方もいます。
近所の方でも友達でも知り合いでも、誰かと話してたら、そこまでヒドいことにならなかったんじゃない?という方もいます。

仕事に向いていない方もいるので(職種や環境を変えれば全く何もないということはないと思いますが、探すのも大変ですよね)、全くの専業主婦というのは、これも一つの職業なので、それがいい方はされればいいと思うんですが、情報源がワイドショー(報道番組やNHKは観ない)と週刊誌だけって…。
そこまでヒマなら、本を読め~!と思います。

とりあえず何でもいいんです。
料理は毎日するわけですから料理本でも、流行りの小説でも何でもいいんです。
できればいろんなジャンルで、いろんな作家の方を読んだほうが情報が偏らなくていいんですが、手始めは何でもいいです。

それだけでも世界が広がります。
こういう世界もあるんだな~でいいんです。

ご近所付き合い、友達付き合いが苦手な方が無理する必要はないと思いますが、何かで外の世界とつながっていないと、かなり良くないと思います。

ところが、一日ボーッとして終わってしまった、という方は、もう本が読めないんですよね…。
字がたくさん並んでいるともうわけがわからないようで…。
大きな字で単純な言葉だけに反応する。
(お得とかキャンペーンとか、口コミ1位!とか、今流行ってますとか、根拠が確認できない宣伝文句)
あとは、感じのいい映像。

なので、すぐ騙される。
確かめないから。

昔は仕事していたけど続けられなくなったので(仕事できる状態じゃないから)、専業主婦になった、毎日ボーッとしてる、ドンドンヒドくなってる、やる気も起こらない…、家族の世話どころか自分の世話もままならない…。
自分の世話がやっと、ヒドい方だと自分の世話すらできない…。
なので、本なんか読めないんですよね。

こういう方を栄養解析すると、えげつない結果が出ます。
副腎疲労もヒドいことが多いです。
(副腎疲労の方皆がこうなるわけではなく、データだけで測れるものではないのですが、こういうヒドい方を検査すると、副腎疲労がほぼあったりします。
副腎疲労で今仕事をされている方は、ホントに大変で、副腎疲労が少しでも良くなれば、その方はもっと仕事ができるです。)

ホントの廃人みたいになる前に、なんとか気づいてほしいなと願います。

明日って、もう今日ですけど、取材を受けます。

 

私の拙著「きれいな肌をつくるなら赤いお肉を食べなさい」を読んでくださった方が、内容に興味を持ってくださいまして、私が本当にあれだけ(本の中で出てくる量)を食べているのかどうか、私の普段食べているものの取材でございます。

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まだ詳細は内緒ですが、決まりましたら、また皆さんに告知させていただきますね。

 

第2弾肉食ブーム到来か?!と思っておりますが、以前よりはお肉(も卵も)食べていいんだ!と知ってくださった方(特に女性)は増えたように思いますが、まだまだですね。。。

 

一番お肉や卵(もちろん魚も)たくさん食べないといけないような方が、まだまだ「お肉は体に悪い」と信じ切っているので、そこをなんとか流行りではなく、食の常識としてもっと広まってほしいですね。

 

肉食べなくても、魚(魚介類)山ほど食べていればいいんですが、肉食べない方は、魚もいうほど食べません。。。

食べても1日1切れとか、よく食べます!と言われてもせいぜい1日3切れ(毎食に1切れ)とか。。

全然足りません。。。

 

もちろん野菜も食べなきゃいけません。

 

これだけブログやフェイスブックで、野菜も食え!と言い続けていても、栄養療法されている患者さんでも、ほんっとに全然っ、野菜食べていません。。。

生野菜もとても少ない。。。

どうも動物性タンパク質をたくさん食べると、野菜が入らないようで。。

ということは、きっとその食べたタンパク質も消化吸収されていない可能性大。

肉魚卵食べた後に、野菜くらいばしばし入らなきゃ~。

 

とりあえず、一度に食べずに小分け食べをしましょう。

野菜料理はまとめて作っておいて(サラダも)、合間に食べるのでもいいんですよ。

1日トータルで考えましょう。

 

1日で無理なら、数日間トータルで。

 

土曜日くらいから緊張して(ちょっとハードスケジュールだったから)、日曜日はまた空腹時血糖値上がっちゃったし、う~ん。。。です。

日曜日は、サプリとココナッツオイル、MCTパウダーでかなり助けてもらいました。

(お昼は和食のお弁当いただきましたが)

夜はお豆腐にしたかな?(イワシ節はかけています。動物性のものをほんの少しでいいから必ずプラスしてください)

 

月曜日、胃腸は本調子だったと思いましたが、それでも朝は慎重にサプリとココナッツオイル、梨少し(熊本のほぼ無農薬栽培の奇跡の梨が届きました!)です。

 

お昼に、イオンのローストビーフと納豆食べたのに、しばらくしたらおなかがこなれたので、追加でなんか(たんぱく質)を食べたんですよね~。

それからまた調子悪い。。働かせ過ぎかな?

 

取材ということもあり、緊張しているのもあります。

 

その前に、顔にも体にもいろいろやりたかったですが、時間切れとなってしまいました。。。

ううう。。。

写真ってね=。太って見えますよね。。。

ただでさえ太いのに、これ以上に膨らんで見えるなんて。。。

健康そうではあると思いますが。。。見た目は栄養満点ですかね。ブタさんなら食べごろかと。

まあ仕方ないですね。これが現実ってやつです。

女優jさんでもないしね。そういう取材でもないし。

 

今日は、もうちょっと読んでおきたい資料(と言っても、前に読んでるんですが、忘れていることもあるし、確認も兼ねて)で軽くお勉強です。

 

もうちょっとだけ頑張ります!!

(これがモデルさんや女優さんだと、明日のために早く寝よう!となるところですが、私の場合はまあいいでしょう。。ほんとは寝たいけど。)

 

ホームページをいろいろ更新せずに放ったらかしになっているところがところどころあります。

ブログやお知らせでは、新しい内容を書いていますが、ホームページとリンクしていなかったりとややこしくて申し訳ありません。

ホームページのややこしいところを少し変更修整しました。

まだまだ見直さないといけないところがあるのですが。

 

特に栄養療法の栄養解析のお値段は、お電話でのご予約の時にお知らせして、よろしいですか?と先に了承を得ています。

最初から解析目的の方と、診察の上、話を聴いてからでもいいですか?となる方もいらっしゃいます。

栄養療法の場合は、解析(血液検査)をしないと、ご本人に合わせた的確な治療ができないと思います。

 

でも、栄養療法を知らない方で、肌関係や他の美容医療の相談の方だと、いきなり言われても、困りますよね。

先にお伝えして構えといていただくというか、そちらも先に調べておいていただくと、初診の診察時間が有効に使えておススメです。

 

美容であろうとなんであろうと、根本的な解決は、栄養補充しかありません。

栄養補充した上で(同時進行もあり)、シミの治療でもたるみの治療でもやると、そりゃあもう1回の効果が全然違います!

 

実際の患者さんで、肝斑の治療と栄養療法だけされている方の、ゴルゴラインが消えました。3日目(初診で、栄養解析されて、初日から肝斑治療始められて、サプリも少し飲みだされ、2回目で解析結果が出て、サプリを少し増やされて(この日も肝斑の光治療をしています)、3回目の受診の時に、「あれ、ゴルゴライン、なくなってません?」。「そうなんです~っ!!」

私もびっくりしましたが、この方の場合、光治療はゴルゴラインには効いていないと思います。そこまで届いてコラーゲンを増やすものではないので。

やはりスキンケアを頑張られてたのと栄養でしょうね。コラーゲンの増生スイッチが皮膚に回ってきてくれた(体にある程度補充されたから)わけです。ちょっとしたことが、ジクソーパズルのピースがはまったように、いい方向に加速してくれたようですね。良かったです~!!

 

栄養療法だけで、すべてのシミやすべてのシワたるみが劇的に全員改善するのか?!と言われたら、全員ではないし、時間もかかります。劇的でないこともあります。

なので、美容医療が必要なわけですが

栄養療法に興味のない方で、シミの治療がしたいだけなのにと(いくら説明しても)スルーされる方も多く、(そういう人ほど、ひどい栄養欠損なので、一番必要だと思いますが。。)、サプリを買わなくても、食事くらいでも変えればいいのにと伝えても、全く興味のない方もいるので、もったいないな~と思います。

 

話が飛んでしまいました。。

 

さて、当院の自費治療(美容医療、スキンケア相談、栄養療法など)は、すべて女性限定(待合室が狭いので、完全予約制と言えども、待合室で一緒になることがありますから)ですが、患者さんのご家族の男性は、お受けしています。

 

でも、受診される前に、女性の患者さんからいろいろ現状をお聞きして、先にやっておいたほうがいいことをしていただいています。

 

例えば、美容医療やスキンケアの相談であれば、男性の場合、スキンケア(特に日焼け止め)を全くご存知ない方も多いので(知らないレベルが、女性の比ではなく、化粧品ってなに?というレベルくらいの方もいるので、そこから説明していると、話が全然進まないので、先におうちである程度のスキンケアを先に始めておいていただています。

 

日焼け止めも塗らないのに、シミの光ㇾ―ザー治療はやりませんので(それは女性の方も)、先に慣れておいていただく。

 

昔勤めていたところは男性OKでしたが、処置する前は、「ちゃんと塗ります」と言われても、実際塗らない男性が多く(それは女性もですが)、男性の塗らない場合のいいわけが、「ベタベタして嫌だ」というのがかなり多かったです。

「白くなる」と言われることもあり(かといって、こちらのおススメ日焼け止めは買わない。市販で(安い)のを教えろなどなど(そんなものでおススメできるものはない))、女性と違い、化粧をする習慣が全くない男性に、日焼け止めを塗るクセをつけさせるというのは、かなり大変です。

最近は、ちゃんとすでにもう塗っておられる男性も増えてきましたが、格差がひどい。。

女性よりも、急いでというか、「早さ」を要求されることも多く、でも、女性よりも日焼けしているし、肌の色も黒いし、きつい治療をするというのは、炎症後色素沈着のリスクがとても上がります。

処置が終わったら、もう日焼け止めを塗らないとか。。

理解してもらうのに大変なことも。。

 

それをある程度、先にご家庭で、奥様のされている様子などをみて、練習と理解をしておいていただいたら、スムーズにいきます。

(なので、女性の患者さんも理解されていて、実践されている方でないと難しい。。。)

ご家族で取り組んでいただくわけです。

 

それは、栄養療法も同じです。

家族で食事されるわけですから、まずは日常の食事から取り組み始めていただく。

 

男性の場合、こまめに受診が難しい方も多いので、1回の治療効果を最大限にいかせるように、先に知識や習慣をつけておいていただいほうが絶対にいいと思います。

 

女性以上に、栄養も美容もスキンケアも知識豊富で実践されていらっしゃる方もいらっしゃいますから、奥様のほうが全然知らないしやっていない、というご家庭もあると思います。

そういう方の場合、立ち場が逆になると思いますが、それこそ奥様を巻き込んで、奥様に逆に教えてあげたり、食事のリクエストをしてあげてほしいです。

 

ご家族で、綺麗に元気になる!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_4381 IMG_4380肉食美肌印

私の拙著「きれいな肌をつくるなら赤いお肉を食べなさい」(青春出版社)を、毎週金曜日に配信されている、「本を出して夢を叶える」というポッドキャスト番組で、天才工場のジャイアン吉田さんの番組です。

吉田さんには、私も大変お世話になりました。その節はありがとうございました。

こちらの番組、昨年9月からスタートされてビジネス部門初登場第7位、経営マーケティング部門第3位となり、現在、13万ダウンロードを突破して多くの方にお聞きいただいている番組だそうです。

 

番組内の「いい本を読みましょう」のコーナーにて、出版業界のジャイアンこと吉田さんがおすすめの本をご紹介されているのですが、本日配信の番組で、私の拙著『きれいな肌をつくるなら「赤いお肉」を食べなさい』をご紹介してくださいました!!

すごく長い時間を私の本についてお話してくださっています。

思わず、私も買って読まなきゃ!と思ってしまうくらい、素敵にご紹介いただいています。

ご興味のある方は、どうぞお聴きになってみてください。

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【ポッドキャストの聞き方】

 

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Androidはこちらの無料アプリを

 インストールして「本を出して」で検索

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Web版はこちら

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 ※iPhoneAndroidにつきましては、

  購読ボタンを押していただくと、

  毎週金曜日に自動的に配信されます。

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今日ちょっとびっくりすることがあったので。。。

 

今日、クリニックに、とある超高級ホテルが飛び込み営業に来た。
なんの営業かと思ったら、そのホテルのレストランのご案内のパンフレットだった。
(ホテルに置いてあるもの。きっと。)
うちのクリニックのインターホンのところには、アポのない営業一切お断り。予約の方にご迷惑がかかるからインターホンを押さないでください、と張り紙がしてあります。
アポなしでインターホン押していいのは、宅配業者さんとか、郵便局とか、ビル関係の用事とか、薬の卸さんや検査会社の方、完全予約制と知らずに来てしまった診察希望の方(予約なしではどちらにしろ対応できません)くらいで、それ以外は、ただの営業~。
しかも全然知らないところ。というか勝手に来ているから。
「○○をお持ちしました~」って言われても、頼んでねーしっ!!(春奈風に読んでくださいね)
その張り紙を見た上で、インターホンを鳴らす営業で、ろくなところはないです。
自分の都合しか考えていない。会社がそういう方針だから。
いい営業さんは、読んだらポストにポスティングと名刺、場合により小さい手紙(アポがないのでポスティングだけさせていただきました、みたいな)
そこと付き合う気がないですが、よくできた営業の方だ!と好印象。(忘れちゃいますけど。)
向こうから寄ってきた営業に乗っかることはまずないですが(向こうから来るのにろくなことはない。これはクリニックでもなんでも開業の鉄則ですね。
新しい付き合いを始める時は、信頼している方からの紹介が一番です。)
場所がら、特に開業した当初は、飛び込み営業だらけで、もううんざりでした。
最初は、クリニックの玄関も鍵をしておらず、オープンにしていたので、わけわからん営業が勝手に結構奥まで入ってきたりして、ほとんど男性。これはたまたまかも。
ただ、いきなり目の前に知らない男性が立っていると、心臓飛び出るほど驚きます。
四条から御所南までのマンションラッシュの時に、マンションの営業がしつこいくらい入ってきて、院長を出せと居座ったりして、ほんとうんざりでした。
全然知らない人がいきなりバーッと入ってきて、トイレに駆け込んだり(私と洗顔したてのスッピンの患者さんの前と走り抜けて)、わけわからんバカ高い安物のお菓子を売りに来る若者がいたり。。
(待合室で売ろうとする)
吉本新喜劇か?!みたいなことが結構あって、これでは女性メインの完全予約制が(邪魔されるので、そういう人に限って、なかなか立ち去らない)崩壊しますから、玄関に鍵をしました、
これは正解でした!
完全予約制なので、患者さんかどうかもすぐにわかりますし(確認はしますが)、院内が平和になりました。
それをまさか、その超高級ホテルのアシスタントマネージャーがやるとは!!
これが一番の驚きなのと、7年以上開業して、いろんな飛び込み営業見てきましたが、同じランク、もしくはちょい下のホテルでも、営業は見たことがありません。
(レストランはありますけど)
そこまでお客さん来てないのか、とも同時に思いました。
カバンの中には、同じパンフレットが山のように入っていて、この辺の界隈のクリニックは全部回るんだと思いますが。。。
そこのホテルは高くて有名で、美味しい店が山ほどあるこの京都で、その価格設定は(京都では無名のシェフなのに)えっらい強気やな~、というもので、しかも量が少ない。。ちんまり。。
場所代、雰囲気代、人件費、広告宣伝費、などなどたくさん経費がかかっているのは見ただけでわかりますが、その値段設定だと、地元民にどれだけ愛されるのか。。
まあ、海外や国内の超~セレブだけを相手にするつもりなんやな~と思っていましたが、そこまでいっていないのか。。
まあ、あの料理の量では、欧米人もアジア人も怒るだろうと思うのですが。。。
パンフレットは、心惹かれる美味しそうな料理とデザートやカクテルが載っていましたが、どれも糖質三昧ですから、あまり私には関係ありません。。。
飛び込み営業する前に、料理の数や量増やすとか、価格設定を下げるとか、すればいいのにと思いますが、そうはならないみたいですね。
残念!
と思っているところに、今日の出来事。。
ますます残念っ!!

IMG_4381 IMG_4380紀伊國屋書店新宿本店さんの週刊ランキング4位なので、店頭に飾ってくださっているそうです。

写真を送っていただきました!!

ありがとうございます!!

 

IMG_4379 そして、実用書ではランキング1位!

ありがとうございます!!

 

私も見に行きたいけどいけませんので、お近くの方は私の代わりに見てきてくださいませ~!!

お知り合いの方に教えてあげて、本を(できれば買って)読んでもらってください。

皆で、キレイに元気になりましょう!!

 

さきほど、フェイスブックにも書きましたが、

昨日お伝えしました、紀伊國屋書店新宿本店さんのランキング、実用書部門1位だそうです!!

 

ありがとうございます!!

本を購入してくださった方々、そして読んでくださった方々、ありがとうございます!!

 

そして、新宿本店さんの店頭に、平積みしてくださったているそうですから、お近くの方は、ぜひ私の代わりに見てきてくださいませ!!

多くの方の目につくことで、広く知っていただくことができます。

 

 

さっきもニュースでやっていましたが、宮城県の観光アピールで、壇蜜さん出演のCMがエロいとか、クレームが寄せられているとのこと。

私もその映像観ましたが、壇蜜さんを使う時点で、ちょっとセクシー系にする目的ってことですよね。

行政がつくるCMにしたら、宮城県、頑張ったな~!!と思いました。

(CMにかける費用も)

中身はどうあれ、150万回以上再生されているそうで、PR効果抜群だと思います。

 

女性から見たら不快だ!!と騒ぎ過ぎる人は、一体、あの動画から何を想像しているんだろうと逆に思いますけどね~。

子供が見たら、セクシーで綺麗なお姉さん、くらいにしかわからないわけで、あとは、個人の想像でしょう?

なにを想像してんだか。。そう騒ぎ立てるほうが恥ずかしいと思いますが。。。

 

私は、もっと牛タンとかずんだ餅をもっと見せて!と思いますが(どちらも大好きだから)、そんなPRは今までしてこられたわけで、意表をついたわけですね。

あの映像を見て、宮城に行きたくなったか?と聞かれたら、それはよくわかりませんが、ああ、宮城仙台、東北は涼しいんだな、と改めて実感しました。

夏の東北もいいなあ、と思いました。

(もともと仙台は大好きな街なので、季節に関係なく、またぜひ行きたいです!)

 

確かに税金が使われているから、行政っぽくないことをすると、けしからん!とクレームをつける人も出てくるでしょうけど、そんな人、どこにでも一人や二人いますよね。

 

ネットでは、「これを見たら宮城に行きたくなくなる」とかわけわからん書きこみがされたそうで、それはただの嫌がらせの意見でしょ。(こういう人は、今回の件がなくても、はなから行くつもりもなにもない)

なんで、これ観たら行きたくなくなるのか? どこをどう飛躍したらそうなるのか、さっぱりわからない。

わざわざ行きたいと思うか、思わないか、で意見を言うのはわかりますが、「行きたくない」とはならないでしょ。

 

もっとお肉を食べれば、そんな揚げ足取りみたいな、なんでも噛みつくようなクレームも言わなくなりますよ。

 

クレーム大国日本は、お肉の食べなさすぎと糖質の摂りすぎです。

そういう論理の飛躍をしすぎる方は、糖質ばっかり摂っていると思われます。

栄養なさすぎ。。

一生クレーム言って、生きていくつもりですか?  誰からも相手にされなくなっていきます。。。

 

それこそ、宮城行って、牛タンと一緒に焼き肉食ってこい!ついでに魚も食ってこい!と思いますね。

(宮城はどちらも美味しい! というかなんでも美味しい!)

 

壇蜜さんをせっかく使ったのなら、もっと夜の仙台は。。と大人の時間とか、宮城県の女性の美しさをアピールしても良かったんじゃない?と思いましたが、あまり夜の街を誇張してもダメでしょうし、壇蜜さんの出身って、どこですかね?宮城県じゃなかったら、宮城県の女性のアピールにはならないか。

ま、いいや。

 

今年の皮膚科学会(東北大学主催で、仙台市で開催)で、仙台があんなに東京に近いとは思いませんでした。

(新幹線はやぶさで、1時間半)

なので、京都から新幹線で行ったんです。

 

仙台の話ばかりで、本の話忘れてました。。

 

とにかく、本をまだ読まれていない方は、ぜひ読んでください。

しつこいようですが、いいことたくさん詰まっています。

クレーマーになる前に、本を読んでほしいです。

宮城県も動画止めずに頑張ってください!!

仙台市役所かどこかに、100件ほどクレームの電話か問い合わせがあったそうで、でも動画再生150万回以上ですよね。

単純計算で、150万人以上見ていて、そのうちの100人のクレームを聞いて、動画削除なんてしないでほしい。

十分PRになっていると思います。

意見の違いはあっても、そんなクレームに負けないでほしい!