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  • 院長
    柴 亜伊子
  • 京都四条 あいこ皮フ科クリニック

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#ヒルナンデス! #目からウロコの新常識 #肉食美肌 #日焼け止め #SPFの高い日焼け止めは肌に悪い

 

さて、「ヒルナンデス!目からウロコの新常識」11月12日の放送、観てくださいましたか?

私が出演させていただき、美肌にとって、赤いお肉とスキンケアの重要視を説明させていただきました。

限られた時間の中で、番組スタッフの皆さんがとてもわかりやすく、まとめてくださって、とてもいい番組構成だったと思います。

 

時間がどうしても足りないので、それぞれについて、ブログやFacebookで解説させていただきます。

それの第2弾!

 

お肌のスキンケアで間違い探し3つのクイズ、面白かったですね!

最初、早押しクイズという意見もあったそうで、どちらでも面白かったですね!

 

さすがに、今回は女性の方が多かったので、ゴシゴシ擦り洗いはダメ!と2チームともちゃんと選ばれてましたね。

素晴らしい~!!

 

他の選択肢、結構迷うところですか。

 

スタッフさんが、事前に周りの女性に聴いてみたら、「化粧水だけで保湿足りないんじゃない?普通は乳液かなんか足すでしょう」という答えも多かったそうです。

 

そんな中、これは選ばれないだろうと私もディレクターさん方も思っていた、「日焼け止めを塗る」!!

男性アナウンサーの梅沢さんが、「日焼け止め」押してらっしゃいましたね。

 

間違い探しの中で、「日焼け止めを塗る」を梅澤さんが選ばれら理由は、

高校球児だったそうで、野球している時に、日焼け止めを塗っていたそうで、SPFの強いのを塗っていたらお肌荒れちゃったそうです。

なので、SPFの低いのにして、塗り足しをされていたとおっしゃってました。

 

なので、選んだ理由は、「SPFに強さによったら、間違ったスキンケアになる!」ということでした。

梅澤さん押しで、これが選ばれてしまいました。

 

スタジオで、まさにその場で選ばれたのを見た時に、

「そうくるか。。。」

 

ちょっと深読みしすぎでしたね。

梅澤さんの中では、かなりSPFの強いのでお肌にトラブル出たのが印象に残っているんでしょうか、トラウマですかね。

「そんなことよりも、練習をしろ!」と突っ込まれていらっしゃいましたが。。

 

小学生にしろ、もっと小さい子も、中学生、高校生、大学生も、もちろん大人も、アウトドアスポーツをするなら、やはり紫外線カットはとても大事です。

 

高校球児でいらっしゃるということは、小学生の時から、いわゆるリトルリーグとかに入って、ず~っと野球をしておられるということですかね?

野球って、室内でできませんよね。

かなりの日焼けです。

 

皮膚科学会参加した後にも書いてましたが、前から言われていることですが、子供の紫外線への影響が言われています。

体育、特にプールの前に、日焼け止めを塗らすように、と学会あげて指導はしているようですが、水が汚れる、教師の手間暇が増える、などなどいろいろ理由をつけて、なかなか実践できないようです。

(実際の導入に踏み切れないのは、やはりお金の問題らしく、日焼け止めを用意する親としない親が出てきて、持ってこない子がいじめに合うとか。。。

給食費も払わない親がいるんですから、日焼け止め、買うわけないですよね。。。

何年か前の学会で、紫外線対策のセッションだったと思いますが、学校、特に小学生にもっと格安で日焼け止めが提供できないか?

オーストラリアでは(オゾン層破壊のため、紫外線が多く、白人の皮膚癌が問題になっています。

そのオーストラリアでは、日焼け止めの大きいタンクがあって、子供はそこから自由にいつでも(?)日焼け止めを塗れるようになっているそうです。

どうして、オーストラリアでできて、日本でできないのか?みたいな話も出てましたね。。)

 

いつから梅澤さんが日焼け止めを塗っているのかは知りませんが、確かにキレイなお肌されていて、ちょっと乾燥肌ですかね。(チラッと見ただけですが)

お母さまが教えられたのか、自分でなにかで知ったのかはわかりませんが。。

 

結構、アウトドアしているのに、SPFもPA値も低い日焼け止めを塗っている方て、結構おられ、理由を聞くと、

「SPFは、高いのは肌に悪いと聞いた」

と言われます。

梅澤さんもこのパターン。

 

高校生や子供が自分のお小遣いから、日焼け止めをねん出となると、やりくり大変だと思います。

 

若い人や子供は、どうしてもドラッグストアの安いのを使ってしまいますよね。

 

日焼け止めに関しては、ある程度、質と値段がわりと関係していることが多いです。

高いから決していいわけではないのが、選ぶのに難しいところです。

 

SPFの高い日焼け止めが悪いんじゃなくて、自分に合っていない日焼け止めだったり、質の悪い日宇やけ止めだったりします。

 

質も含めて、しっかりと塗ることはとても大事です。

(まさに深読みしすぎで、それを言いだしたら、他のにも間違いはあります。あら探しをしだすと、ついに。。?ととりみk目ましょう。)

 

なので、環境やTPOに合わせて、冷止めをしっかり塗るのは、とても大事なのです。

 

本日11月12日月曜日、日本テレビの「ヒルナンデス!」に出演して、赤いお肉とスキンケアについて、お話させていただきました。

 

 

クイズ形式で、芸人さん方が2チームに分かれて、その前後で解説していくという形。

担当ディレクターの方が、私の拙著「きれいな肌をつくるなら赤いお肉を食べなさい」を読んでくださって。「え?!そうなの?!」とビックリされて、今回のお話を頂戴したという次第。

 

たくさんいろいろお肉とスキンケアについてお話させていただいて、その中から、番組として、視聴者に赤いお肉の良さとスキンケアの勘違いをしってもらうのか、台本のようなたたき台が、何度も熟考されて、直前もどんどんいいアイディアが出てくると、どんどん変えていかれます。

 

こうやって、番組ってできてるんだ~とリアルタイムで体感させていただきました。

そうやって、多くの方が熟考に熟考を重ねて完成されたのが今日の番組構成でした。

とてもわかりやすく、いかに赤いお肉(魚も含めた動物性)が大事か、すっごいわかりやすかったですね。

Facebookにも先に書きましたが、ディレクターさんはじめ、スタッフの方々皆さんとても親切で、スタジオの中は、ほんとテレビで観ているまんまの雰囲気でした。

 

水曜日の休診日、たまに家にいる時、普段はテレビは番組を決めて観ていて、なんとなくテレビ観るというのは止めているんですが、お昼にちょっとテレビ観たい時は、実はヒルナンデス!観るんですよね~。

なんか明るくて、楽しそうだから。

ほんとにそのまんま、スタジオが明るいのはライトのせいかもしれませんが、ほんとに雰囲気がとても明るい!!

 

おかげで、緊張はしているんだけど、とてもリラックスして楽しむということができました。

リブレ(血糖値持続モニタリングシステム)でも、血糖値が上がらず(私の場合、交感神経の緊張で、今までは結構上がってました。なので、今回初テレビ出演、しかも生放送で、どこまで血糖値上がるのかなと思って、絶対リブレつけておきたかったんです)、とっても楽しかったです!!

 

私の立ち位置が、博多大吉さんと日本テレビアナウンサーの滝さんの間に立つ、という。。。

 

滝さん、可愛らしくて、美人で、しかも細い!!

その横に立つなんて。。。

1メートルくらい、後ろに立ちたいわ。。。

 

実物は、ほんとに、そのまんま、可愛らしくて、美人で、細かったです!!!

顔もすっごい小っちゃいの!

 

番組前のトイレの洗面所のところで、黒澤さんとニコルさんは見ました。

すっごい可愛い細い子がいる、と思ったら、ニコルさんでした。

側でみると、半端なく、可愛いですね~。

 

川田裕美さんも田中道子さんも、すっごい綺麗~!!

田中さん、細すぎっ!!!

 

実は、博多華丸大吉さんのファンで、お二人の漫才の部長のくだりとか、とても好きです。

大吉さんのおしゃべりもとても好きです。有吉反省会とか。

 

家に帰ってきて、録画したたのを観たんですが。。。いや、もう何も言うまい。。。

 

ただ、やっぱり口角が下がっていると(マリオネットラインと言って、ブルドッグみたいに、口角からあごにかけてのたるみ)、顔笑っているように見えませんね。

大笑いしていない間、自分では、楽しいからずっと笑っているつもりだったんですが、観たら、全然笑ってないやんっ!!

 

私の顔って、非対称なんですが、実は、美人の条件というのは、「左右対称」なんです。

モデルさんとか女優さんとか、綺麗な方って、全員ではないですが、左右対称の方、無茶苦茶多いです。

私、口元も歪んでんな~~~~。

自分の動画って、観たことなかったので。

口角、グイ~イッと上げる練習したほうがいいかな、とマジで思ってしまいました。

自分の写真もあんまり撮らないので、「にっこり笑って」とか言われると、こわばってどうしたらいいのかわからなくなります。。

練習いりますか、いりますね。

 

番組では、ほんとに時間がなくて、それでも盛りだくさにお肉とスキンケアの話を入れてくださったので、ブログやFacebookで、また解説していこうと思います。

 

スキンケアの間違い探しで、アナウンサーの梅澤さんが、日焼け止めのくだりで、「SPF~~~~~っ!!」って叫んでおられましたよね。

すっごい笑ってしまいました。

 

芸人さんたちのあのやり取りは、すべてアドリブで、台本なんかないですから、もう感動ですね~!

 

私がしゃべった後に、アナウンサーの滝さんが離されると、当たり前ではあるんですが、発声が全然違って、さすがプロ!っていうのがほんとにすぐわかりました。

すぐ横で聞いているだけで、ちょっとウットリ~。

アナウンサーの方の声って、いいですね~。

再認識しました。

 

皆さんもせひ肉食美肌で!!

 

今、なんかテレビで、スプーン持って、目の周り、ぐるぐる、ゴリゴリ、引っ張り倒してるわ。。。

 

恐ろしいわ~~~~~~~!

 

美顔器しかり、頭皮マッサージのブラシしかり、
こういう道具を持たせると、ヒトは、力を入れたほうが効くんじゃないか?と無意識に力入れるようになる。。

 

スタジオの芸能人の人たち、スプーンであんなに皮膚引っ張って。。

神経血管のところ、スプーンの柄のほうでたたいているよ。。

 

目の周りは一番触ったらいけない場所です。

 

あんだけ触れば、一時的に血流は良くなって、その結果し力などいろんな機能が上がることはあると思いますが、
目の周りの皮膚は、体の中で一番薄い皮膚です。

とても弱い。

瞼をあげてくれるための眼瞼挙筋もとても薄い。。。

 

触ったらいけない。乱暴になんて、もってのほか。。

 

眼瞼下垂になったら、手術じゃないと治りませんよ。

保険診療の眼瞼下垂の手術は、たるんだ皮膚は取ってくれないですよ。

そんなことしてたら、皮膚もたるみまくりますよ?

 

ところで、この人、整体師ということですが、整体師が、こんなに治療効果、言っていいのか?
(治療効果を言っていいのは、医師だけです)

この人が言っているんじゃなくて(確かに直接は言ってないかも)、番組で言っているだけだからOKてこと?

なんかヤバくない?この番組。

#スプーンマッサージ 視力回復 眼瞼下垂 目の周りは触らない

ヒアルロン酸注入に引き続き、ボトックス注射の食わず嫌いのお話を。

 

筋肉の動きを止めることで、シワを出なくさせる。

筋肉の筋トレを止めさせることで、筋肥大を取って行く、エラボトックスやふくらはぎボトックス。

汗の腺を止めることで多汗症の治療をするワキボトックス。

 

ボトックス注射は、ボツリヌス菌から、ボツリヌストキシンという毒素を抽出して薬にしたものです。

神経毒と呼ばれます。

 

赤ちゃんがはちみつ舐めると、息できなくなって死んじゃうかも、というアレです。

なので、はちみつは、1歳過ぎてから。

と、すべてのはちみつには書いてあります(道の駅で売っているような、個人販売みたいなのには書いていないこともあるかも。)

 

はちみつは1歳過ぎてから、ってひと昔前までは常識だったのが、今の世の中、知らない人増えましたね。

 

大人、というか、一応1歳過ぎたら、免疫力があるから、問題ないわけです。

 

呼吸止めることが可能ですから(呼吸だけじゃないんでしょうけど)、「神経毒」と言われてしまう。

美容医療で使われるようになったのは、そう呼ばれているずっと後だから。

 

この「毒」「毒素」という言葉で、やりたくない!という方もわりとおられます。

なんか怖い。。みたいな。

 

あとは、テレビとかでやりすぎの仮面みたいな人形みたいな顔をみて、ああはなりたくない、ボトックスすると、皆ああなるんだと思いこんでいる方もいます。

最初の印象が悪いから、どんなに説明されても、やりたくないという方。

 

それはそれでいいと思いますが、これもまた、ボトックスされた患者さんは、もっと早くからやっておくんだった、とよく言われます。

 

前に、40代の方だったと思いますが、「ボトックス注射は、50歳になってからやるつもり、まだ早いから」とおっしゃっていたことがありました。

 

ボトックス注射はできれば早いほうがいいんです、実は。

 

気になり出したのが、20代であっても、リスクを説明受けて納得の上であれば、20代からしたほうが実はとてもいいのです。

 

 

ボトックスが効くのは、表情で動いてできる折りたたみジワです。

 

何度も何度も同じところで折り畳んでいると、そこは深い溝になります。

伸ばしても、溝は消えない。。

 

20代から気になる、という方は、子供の時から、その部分の表情が豊かで、よく動かして折り畳んできたんでしょう。

 

乾燥肌の方なら、そのままバキっと跡形が残り、シワとして定着してしまいます。

 

ボトックスを打つことで、折りたたまなくても良くなるので、それ以上シワが深くなるのを、防いでくれます。(老化を止めているわけではないですよ)

 

ず~っと折り畳んでいると、シワはどんどん深くなり、あまりにも深くなりすぎると、表情動かしていなくても、ずっと溝があります。

誰も渡れない。。。

 

 

顔の表情ジワが、普通は自分の力で同行できるものではないから。

 

年齢を重ねるほど、溝が深いので、こうなると、ボトックスたけでは効きません。

今までのツケが回ってきました。。

表情動かさなくても、その部分が溝になってしまっていて、どうすることもできません。

 

 

シワの治療をするなら、浅いほうがいいに決まっています。

 

気になった時が、やり時です。

 

でも、こればっかりは、拒否反応が勝つ方もそこそこおられます。

 

表情動かしてもいないのに、深い溝が消えません。。。

こうなると、ヒアルロン酸も一緒に入れないとダメとか、ボトックス注射してもあまり意味のない方も出てきます。。。

 

気になっていないのなら仕方ないし、ボトックスを知らない方も仕方ないと思います。

 

いつからやるのがいいですか?とよく聞かれますが、基本美容医療は気になった時に、です。

(手術とか特殊なことは除いて)

 

ボトックスだけは、早いほうがいいです。

若い頃からボトックス注射する方は、アラガン社のボトックスビスタがおススメ。耐性ができづらいです。

 

 

 

美容医療の知慮の中で、いわゆる、注射系 があります。

ヒアルロン酸注射とボトックス®注射です。

 

ヒアルロン酸注射は、寒天みたいなゼリーが注射器の中に入っていて、それを顔の凹み(シワもそうです)やボリュームのほしいところに入れます。

 

レーザーでシワやたるみ治療はできても、ボリュームを増やすことはできません。

 

かといって、脂肪注入(というか、自分お脂肪移植)は、手術で大変です。副作用合併症はもとより、生着率もね。

そう簡単に誰でも今すぐやろう!とはならない。

私も今のところ、いりません。

 

たるみ治療もフェイスリフトの手術なんて、一番大変です。

確実ではありますが、そりゃあかなりの覚悟はいります。

(なんちゃって、じゃないですよ)

 

光やレーザー治療をされている方は、皆さん経験があるかと思いますが、リフトアップといいましょうか、たるみ治療にはやはり限界があります。

 

そこに、ヒアルロン酸注射を追加することで、お?!という効果が生まれます。

合わせてするとより相乗効果が望めます。

 

とは言え、注射ですから、腫れ内出血の可能性はいつでもつきまとうし、確率は通常低いものですが、起こる時は起こるものです。

絶対大丈夫、とは言えないし、言ったら、ダメかと。。

(人間の体に絶対はない)

 

また、ヒアルロン酸は、とても安全で、ヒトも同じ成分を持っているからこそ、体内に入れてもいいわけですが(ちゃんとメーカーと中身は確認してくださいね)、自分のものではないので、「異物」は「異物」です。

 

また、芸能人や周りにやりすぎて、いかにも、みたいな顔になっている人を見たことがある方は、拒否反応というか、ああまでしてやりたくない!ああはなりたくない!と仰る方もおられます。

イメージが悪くついてしまっている。。。

 

でも、若々しい、天然美人に見える女優さんが、とても自然で、なにか美容医療しているように全然見えなくて、そんな素敵な女性が実はやっている、と知ったら?

そんなことまでやりたくない!とは、ならないかも。

ヒアルロン酸に大してのイメージが真逆になるかと思います。

 

 

注射の極意というか、注射しても自然にみせる(ばれずに)コツは、やはりやりすぎないこと。

まずが、1本だけ。

余ってもいいです。

それでどこまで変わるのかを見る。

心配な方はね。

 

状況(顔の凹み具合)や目標によったら、1本では全然足りないこともあるでしょうけど、とりあえず1本でどう変わるのかを見る。

 

ガンガン、何本もやるように、と勧めてくるところでは、とりあえず、ちょっと考える。

 

1本入れて、それでも追加でやっぱり入れてほしいというのは、蟻だと思いますが、入れる前から、何本も買わなくてもいいのでは。。?

 

複数本買うと、お得なセットにはなっていることが多いと思いますが(うちもそうですが)、1本入れて足りないなら、続けて2本目欲しい場合は、同日ですので、2本セット価格に変えます。

そういうところも多いのでは。。?

(違うのかな)

 

あと、そこの先生の顔ね、パンパンですか?

 

女医さんの場合、私もそうですが、たいてい自分で鏡見ながら、自己注かと思います。

 

なので、とてもやりにくい。逆手だし、両手思うように使えないし。

 

自己注の場合、変なところに入ってしまったとか、微量な調整がとてもやりづらいので、仕上がりは、患者さんにするのと雲泥の差になることも。。。

多少の仕上がりに凹凸が出ても、それがわからなくなるくらい、追加で入れてしまえば、もうそりゃあアンパンマン。

アンパンマンまで入れると、ヒアルロン酸入れたせいでの、凹凸もわかりませんね(全部が凸!だから)

 

修整していて、アンパンマンになったのか、それがいいと思ってアンパンマンになったのか。。

大きな違いです。

 

修整していてアンパンマンなら、患者さんはならない、かと思います。

そこまでの修整しなくていいから。

だって、逆手でもないし、両手も自由にいつも通りに使えるから。

 

そこの先生がやりすぎる人なのか、見極めましょう。

 

自分にだけやりすぎて、患者さんは控えめ。。って、あるのかな。。?とは思います。

(男性のドクターは自分にはあまりしてない方も多いですよ。自分には興味ないというか、患者さんをキレイにしたい、と思っている方も多いので)

 

さらに安心したい方は、やはり厚生労働省公認のヒアルロン酸を取り扱っているクリニックで、それをされるのが一番いいかと。

 

万が一の時、国からのなにか助けがあるかも?

 

 

ヒアルロン酸ですが、これはねー、やっぱりやったことのある人じゃないと、具体的にどう違うかというのがわかりません。。。

 

 

 

 

 

 

すっかり遅くなり申し訳ありません。

11月キャンペーンのご案内です。

 

まああまりたいして変わり映えのしない内容ですが。。

 

イオン導入は、患者さんから11月もしてほしいと言われたので、そのまま続行です。

秘かに好きな方は好き。

ちょっと困った時に、でもレーザーとか大きなことはしたくない、スキンケアは頑張っている、もうちょっとなんかしたい、という時ですかね~。

 

でも、イオン導入1回に大きな期待はされませんように。

たまに、薬の成分とドンピシャ!で細胞の相性が良く、1日でニキビが引いていったのを診たことああります。

なにかの悪循環を断ち切ってくれたのかなと。

こちらがびっくり。

 

無料だったら、されたらいいと思います。

(必ず事前にご相談ください)

 

 

育毛発毛用の化粧品も引き続きそうです。

 

最近は抜け始めてると、なかなか自力で回復してきませんからね。

育毛薄毛の場合、一時的なものでしばらくしたら、ごまかせてよかった、ということもありますが、気になってきている時点で、氷山の1角で、これを機会に、ヘアケア、と食事と栄養について見直しをしていただきたいです。

 

顔の処置されている方の日焼け止めのサンプルプレゼントですが、これからどんどん乾燥してくる季節。

日焼け止めも、今までのだと、乾燥する、という方も増えてきています。

日焼け止めだけのせいではありませんが、この機会に、ゆっくりおうちでも試してみる、同じ環境で、いろいろ試していただくのに、3種類(同じのばかりでもダメではないですが)プレゼントです。

じっくりお試しができると思います。

 

11月のキャンペーンとは別に、レーザートーニングの新しいメニューを出しました。

患者さんからずっと言われていたことですが、単回の場合の価格です。

今までのだと、1か月に2回以上来られたら、とてもお値打ち!

もうさすがに4回は、よほどの方しか許可してませんが。。

MAX4回までセットか、1回単品か、お好きなほうが選べます。

前のメニューも残してありますので、診察や処置の時に、医師とご相談ください。

 

 

 

Facebookのコピペです。

これは前ふりです。

自炊が離婚の危機も救うし、家庭崩壊も救います。

自炊って、糖質まみれの食事じゃないですよ。

以下、コピペです。

 

 

患者さんで、食事は、ホントに全部、コンビニ、外食という方、時々います。

自炊なんて、したことない、という方です。

 

血液検査の栄養解析は、そりゃあもうさんさんたるもので…。

体調不良どころか、いや、妊娠できないよ、ということもしばしば…。

というか、結婚して、ダンナさんや子供のごはん、どうする気?

 

女性が食事を全部用意すルことはもちろんないですが、ほとんどの家庭では、女性が用意してると思います。

男性や、あるいは親とか、他に用意してくれる人がいれば良いですが、やはり少数派。

 

誰が作ろうとも、多少料理に自分も関わらないと、家族皆の健康管理は、どちらにしろできません。

 

料理作ってくれる人が、従来の「体に良さそうな料理」にはまっていたら、どんどん不健康になるし、ジャンキーなものばかり作っていても困ります。

 

出されたものに文句言うなら、自分で作れよ、となるわけで、だから多少は炊事を手伝わないと口もはさみにくいと思います。

 

特に男性は、奥さんに料理任せでしょう?

 

自分の好きじゃないものが出たら、家で我慢して食べて、外で好きなもの食べたりして乗り切ってる一儲け多いでしょうけど、じゃあ子供は?

 

母親の間違った知識やメンドクサイからという理由で、子供ボロボロになってるかもしれませんよ。
気付いた時には、かなり症状進んでて、大変なことにも…。

 

ちゃんと栄養のあるものを家で食べさせないと、ドーパミン作れなくなって、夫婦のどちらか浮気とか、もう一緒にいる意味がないとか、不仲とか、離婚の危機に。

離婚までしなくても、不仲にはなりやすいのでは…。

 

美味しいごはんがあるからこそ、家に帰る、というご主人や子供がいるわけで、美味しいごはんがなければ、家には寝に帰るだけで良くなりますよね。
寄りつかなくなります。

 

他で、美味しいごはん出してくれてら、そっちに行くでしょう。

本能的に、これでは体を壊す、ってわかってるんですよね。

 

だから、別れやすい。一緒にいる意味ないですから。

家で、一緒に美味しいもの(栄養のある)を食べる、ということが、家族の基本じゃないですかね。

誰が作るにしても。

 

 

女性が作りたくない、作る元気もない、作れない、となって、ダンナさん(あるいは親)が作る、となれば良いですが、コンビニ、お惣菜、外食が続くと、ホントに栄養ないわ、添加物も塩分も、いらん油も多いわで、ドーパミンもセロトニンもGABAも作れませんから、お互いイライラするし、ケンカしたら抑制利かないし、そのうち話す気もなくなり、家庭崩壊です…。

こんなはずじゃなかった…、どこで間違えたんだろう…

って、食事ですよ!

 

離婚や家庭崩壊してなくても、家族皆病気とか、体調悪いとか…。
これもよくあります。

 

なんでも遺伝だからとか、親のせいにする人もいますが、実は遺伝でもなんでもなく、ろくなもの食べてないから、そうなっただけと言うことが大半です。

同じもの食べてきてますからねー。

 

外食と言っても、毎回毎回、添加物も使っていない、一流のお店ばっかり行ってられないでしょ。

行ってるとしても、やはりお店ですから、その人の体調に合わせて毎回食事の内容変えてくれるというお店はほとんどないでしょう。

 

コンビニやお惣菜も、たまであれば、添加物少ない、加工手順の少ないものを選んで買えば良いと思いますし、ホントにたまに、というなら仕方ないでしょうけど、毎日毎日では、同じものばかりというわけにもいきませんよね。
結局、添加物まみれのなんの栄養もない、むしろマイナスのものを食べることに。

カロリーだけ摂れるから、死なない。

そんな凝ったものを作る必要全くありません。

洗って切るだけ、焼くだけ、です。

炊事が大変でやりたくない、と言わなくても済むくらいに、女性は栄養つけないと!

女性の家庭での役割はものすごく重要で、家族の未来が全部かかってます。

添加物まみれのお惣菜出すくらいなら、サバ缶にマヨネーズかけて出すほうが、何万倍も栄養あります。

電話で問い合わせがあったので、載せておきます。

 

過去にもブログで、女性の育毛・発毛のための医療用サプリメントの「パントガール」のことは書いたかと思います。

 

もちろん厚労省認可ではなく、個人輸入して(クリニック専用の代理店にね)、患者さんに売るわけです。

 

その販売元の企業が出しているパンフレットがあるんですが、まさにチャンピオンケースと言って、ものすごく効いているビフォーアフターの写真が載っています。

 

この写真を診たら、薄毛抜け毛で悩んでいる方は、買いたくなるわ。。。というくらい、効いてる。

新聞や週刊誌のひと昔前の怪しい広告のように。

 

提供元の製薬会社だったかと思いましたが、これくらい効く方もおられると思いますが、皆が皆、ここまで効くわけではない。

なので、チャンピオンケース。

 

以前は取り扱っていたので、患者さんに説明する時に、これはすごく効いた写真だから、世界中のパンフレットに使われるんですよ、実際はここまではいきませんよ、と必ず言ってました。

 

メーカーも最低、半年以上だったか、9か月以上飲んでください、という注意書きがあったような。。

 

サプリ飲んで、髪の毛に栄養が行って、伸びてくるのも時間がかかるし、写真のように伸びてくるのは結構な時間がかかります。

髪の毛の場合は、ひとつの区切りというか、3か月単位で、経過を診てくださいとお願いしています。

早い方は早いんですけどね。

 

パントガールを入れていたのは、当時、他に女性のための髪の毛用のサプリにしろ、飲み薬にしろ、飲むものが他になかったから。

 

私も飲んでました。

効いているのかどうかわかりませんが、飲んでいるから、この程度で済んで悪化せずに済んでいるのか、ほんとに効果がないのかわかりません。

 

ただ、数人の患者さんが飲んでいると、違う気がする、効いている、という方がおられました。

効いている!と自信を持っておっしゃった方からお聴きした時は、「へえ~、そこまで効いたんだ~!」とこちらがびっくりするくらい。

 

中身は、そう変わったものが入っているわけではなく、髪の毛の発毛にとって、そこの企業がいいと思ったものが入っています。

組み合わせやら、1個ずつの成分の量のバランスなど企業秘密はあるんでしょうけど、そう変わったものが入っているわけではないです。

 

 

オーソモレキュラー療法を初めて、うちで取り扱うサプリがガラッと変わりました。

今まで、個人輸入してきたものでも、効果がはっきりわからないもの、高すぎるもの(プラセンタなど)は、もういいや、という感じ。

他にない時は仕方ないですが、同じお金を、オーソモレキュラー療法の医療用サプリにかけたほうが、よほど確実に効くからです。

 

もちろん、医療用のサプリを飲んで、さらに、従来のサプリ(プラセンタ含む)も飲めばいいと思いますが、量も大変だし、なによりお金がかかりすぎます。

 

髪の毛は、ほんとに悪循環にはまっていて、ちょっとしたきっかけですぐに良くなる方と、結構時間かかる方とに分かれることもあるので、治療にかけるお金の優先順位が大事かと。

1か月や2か月で良くなる、という保証がないので。

 

個人輸入のサプリは、結構お金要りますからね。

 

医療用のサプリを飲んでいても、ヘアケアと塗り薬は使います。

やっぱり髪の毛伸びるのに時間はかかりますから。

 

ネットで情報をいろいろ調べるのはいいですが、ひとつの情報にこだわりすぎていると、他にもっといいものがあったときに見過ごします。

情報はあかくまでも参考です。

もっと他に情報がないか、そこを専門に聞かないと。

そのための診察です。

 

 

エステサロンにずっと通っておられた患者さんで、レチノールの化粧品をそこで使うように言われてずっと使っておられたんですが、どんどん顔が真っ赤っかになって、これでこのまま続けていいのか?!とうちに受診してくださった方です。

 

使っていた化粧品のせいというのがもちろん一番大きいわけですが、栄養と食事の話もして、どうしてそうなったのか、という説明の後に、レーザーと栄養解析をされました。

化粧品も変えていただきました。

 

1週間後だったか2週間後にお食事日記も持ってま受診していただいたら、顔の赤みはかなり引いていて、体調もいい感じでした。

 

レーザーしたのも合計3回ですね。

頻繁に受診されたわけではないですが、食事もサプリもご自身で頑張られて、すっかり顔の赤みは消え、もともと色白の方だったので、赤みの下に隠れていた薄いシミが見えてくるようになり、確かに良くみればコントラストで目立つかな、という感じ。

シミは薄いんですが、地肌がもっと白いんです。

 

お仕事がとても忙しい方ですが、体調はすこぶるいいそうで、なにより。

元気が一番ですね。

 

お帰りの時におっしゃってましたが、「皮膚が厚くなった」と言われてました。

 

初診時は、ほんとにペラペラで、本来レチノールは、コラーゲンのある真皮を厚「レチノール含有化粧品」と言ってもピンキリで、副作用というか合併症というか、効果と同じくして起こるレチノイド反応(ピンク~赤くなって、カサカサ、ぽろぽろ皮がめくれてくる)ばっかり起こるのに、効果としては、え~、こんだけ?!みたいなものから、レチノイド反応ばっりちだけど、効果も結構出るものまで、クリニック用でもピンキリです。

 

いい「レチノール」を使えば、ほんとに皮膚のコラーゲンは増えます。

 

こちらの患者さんは、うちではほとんどレチノールの化粧品は使っていないんですが、食事とサプリを頑張られましたからね。真皮のコラーゲン、たっぷりと再生した模様です。

 

皮膚が厚い=真皮がしっかりしている、コラーゲンがたっぷりある、ということです。

 

ピーリングのやりすぎで、角質層が薄くなっている方もおられますが、そのせいだけでコラーゲンの真皮部分にまで、コラーゲン減らす歩との作用ははありません。

 

あてているレーザーがコラーゲン増やすのは増やしますが、「皮膚が厚くなった」まで増やさないかと思います。

 

やはり、食事とサプリを頑張られた賜物である思います。

 

 

コラーゲンを作るには、タンパク質、ヘム鉄、ビタミンCが必要です。

もちろん亜鉛がないと、細胞増殖できません。

ビタミンC以外は、肉魚卵をしっかり食べていないと、コラーゲン作れませんからね。

 

コラーゲンは、全身の血管の材料ですし、いろいろな臓器の材料にもなります。

 

いくら自分でコラーゲンが作ってくれるようなになったとはいえ、皮膚にまでなかなか回ってきません。

 

それがこの4か月くらいかな。で、顔の皮膚がしっかりすると感じるくらい、

 

サプリもですが、かなりお食事頑張られた証拠です。

 

良かった、良かった!

 

ちゃんと手順を踏めば、お肌のコラーゲンは増えて、皮膚がしっかりしてきます。

そこまで来たら、もうすでに皮膚にもある程度の栄養回ってきてると言ってもいいかと思うので、他の栄養素も補充されてきたのがわかります。

 

ツヤも良くなるので、化粧ノリはすごく良くなります。

 

 

先日、電車で真向かいに座っている女性が、おそらく私とそう年は変わらないか、もう少し上かなと思いますが、かなり老けて見えました。

(年が近いと思っているだけで、実はもっと上で、年相応だったのかもしれませんが)

 

顔全体が灰黒く、厚塗りしているファンデから、灰黒ーいのが透けて見えてました。

お肌には、全くツヤがありませんでした。

 

そして、極め付けがゴルゴラインでした。

目の下から頬全体に、下下がりの斜めの凹み。両頬使って、「ハ」と書いたような凹み。

 

そして全体に重力で下がっていました。

(まぶた、口元など)

 

ここをああしてこうしたら、もっと若く、年相応?に見えるのに、と一人頭の中で思うんですが、いざ、自分の顔を鏡で見ると、同じようなことが起こっていることもあります。

 

さすがに、灰黒く見えていることはないですし、血色は、オーソモレキュラー療法のおかげで良くなりました。

 

昔は、月経過多があったので、生理のたびに、顔はまさに血の気がなく、真っ青っていうやつですか。

誰が診ても、「今、生理?」とわかるくらい、血の気が引いている。。

今から考えると、よく生きてたなー、よく仕事してたなーと思うこともあったりします。

 

ゴルゴラインの深いのもありませんが、顔のいたるところに、凹みや突出などの凹凸感があります。

 

顔の凹凸感、この滑らかでない、ということが、年齢を表します。

 

 

美容医療には、ヒアルロン酸注射といって、注射で寒天のように固めれたヒアルロン酸注射を、凹みやボリュームの足りないところなどに、ふくらませる治療です。

 

入れた瞬間に、膨らむわけですから、すぐに効果がわかります。

 

欠点は、吸収してなくなるところ。

 

 

自分で自分の顔に、ボトックス注射やヒアルロン酸注射を時々入れます。

ただし、鏡を見ながら、逆手で、です。

片方の手で押さえたりすることもあるので、片手でやらないといけないことがあって、かなりアクロバティック。。。

患者さんの顔に、両手で入れるのとはわけが違います。

 

ボトックスはまだいいですが、ヒアルロン酸は、微妙~な深さと微妙~な量がとても大事で、たった、0.1ccにも満たない量で、あちゃーっ!となることもあるくらい、非常に細かい作業です。

 

特に目の周りに入れるというのは、患者さんでもかなり神経を使うところなのに、、自分に神経を使うわけはなく(というか、ほんとにできない)、深さや量が微妙=にずれることもあります。

 

ヒアルロン酸がおもわぬ量が入ったり、おもわぬ方向に入ったり、流れたりした場合、ヒアルロン酸を溶かす注射がありますが、入れて溶かして、って、何がしたいんだか。。と普通なります。

 

でも、入れすぎとか、場所が違う場合は、やはりヒアルロン酸を溶かしてあげることができます。

 

 

場所が動いてしまった場合、皮膚や皮下組織のどこ深さに落ちたか、鏡の世界の片手では、ほんとによくわかりません。

 

ヒアルロン酸を溶かす注射でも、ヒトの体は血が出るわけですから、どんなに細い針を使っても、出血する可能性は、ゼロにはならないです。

 

えいやっ!!と思って、やろうと思っても、もし入れた薬の深さとヒアルロン酸の深さが違っていたら、またこれで思わぬ効果?というか、思わぬ®凹凸ができてしまうことがあります。

 

 

タレントさん方は、このちょっとした凹凸の段差が気に食わないようで、なので、ヒアルロン酸をたくさん入れて、アンパンマンになって顔が登場!というところまで入れると、一見若く見えるんですが、なんとなく違和感。なんとなく変。。みたいにに感じるのはそのせいだったりして。。

 

このヒアルロン酸を溶かす注射があります。。

 

かなり前にいれたのが、どうも流れたらしく、顔の一部がごく非対称に。

 

ここに注射はものすごくメンドクサイ。。。

 

ヒアルロン酸を溶かす注射は、ごくわずかから始めるので、感覚だけで入れると、大変です。

 

体の中に入ってしまえば、もう取り出せませんしね。。。

 

ヒアルロン酸製剤が入っていないところに、これを注射すると、もともと自分の持っているヒアルロン酸まで、分解されちゃうので、乱用するものでもないし。

 

っていうことを考えていると、もう溶かす注射は打てなくなります。

 

魚の骨に悩まされるのは、子供さんが小さいからです。

 

 

片手だでけ、うまく入れられるかどうかは、かなりメンドクサイので、いつも後回し。。。

 

その結果が、運転免許宇センターでの写真撮影にも関わってきているわけです。

 

レーザーも全然やっていないし、ほんとにそろそろなにかやらないといけませんね。

 

写真って、二次元だけど、リアルだわ・・・。

 

 

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