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  • 院長
    柴 亜伊子
  • 京都四条 あいこ皮フ科クリニック

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お知らせがぎりぎりになってしまい、申し訳ありません。

すでにご予約を取っておられる方の追加などは、予約の確認電話などの時に余裕があればこちらから追加されるかどうかお聴しておりますが、お電話できないこともありますし、前後に余裕を持って予約はいれておりますが、そのあとがすでに予約が確認電話時に埋まっていると、追加はできませんので、キャンペーン追加ご希望の方は、お早目にご連絡をお願いいたします。

 

 

さて、キャンペーンについての補足です。

 

 

春は本来薄毛の季節ではありませんが、デビューの季節でもあります。

薄毛がコンプレックスの方は、今の間に毛をしっかりさせて春のデビューに備えては?

1か月あれば、かなり変わる方は変わりますよ。

 

ネコっ毛でぺシャンとしていたのが、ちゃんと立ち上がるようになったとか、え?!とこちらがびっくりするくらい、見た目でも増毛になっている方もおられます。

どのレベルまで治療をしていくのかにもよりますが、メソセラピー(注射で頭皮に直接薬を注射する)などまでしなくても結構いいです。

(こちらがおすすめしたものをやらない場合は、私の言っている効果は出ませんのであしからず。

どこまでやるのかやらないのかの違いは、主に効果が出るまでの時間です。

治療の内容が、実体と足りない場合は、それだけ時間がかかります。)

 

結果を早く出したい方は、メソセラピーは確かに有効ですが、メソセラピーだけして日常のヘアケア放ったらかし、というのは勧めていません。

日常のヘアケアあってこそのメソセラピーだと思っています。

効果倍増です。

 

メソセラピーの適応があまりないと説明してもやりたいという方もいますが、医学的に害がなければやるのはいいんですが、

「適応がない」と説明した場合、やっても効果が値段の割にわかりづらいだろうなと思っているから言うわけです。

そのお金で、日常生活のヘアケアに役立つものを買うほうがよほど良いので、そちらをお勧めしています。

 

普段のお手入れ(食事も含めて)が悪かったら、1回のメソセラピーの効果くらい、すぐになくなりますからね。。

 

 

 

春、というか、今もうスギ花粉が摂ん出いて、実は肌荒れの季節。

 

スギ花粉自体が、肌に炎症を起こすことが資生堂の研究でわかっています。

(スギ花粉アレルギーがなくても)

だから、この季節、肌荒れしやすいのです。

 

毎年、このキャンペーンは結構評判がいいので、今年もお約束です。

キャンペーンは、患者さんサービスの一環ですからね^。

 

 

3月に入り、紫外線が少し強くなりました。

もう冬の紫外線ではないですね。

寒の戻りもありますが、暖かい日が増えてくるので、外に出る時間が長くなる方も出てくるかと思います。

新型コロナで家に引きこもりがちになる方もいるでしょうしけど、外の開放されている空間で、あまり人のいないところで、日向ぼっこなり、散歩なりするのは、実は、肌にも健康にもいいです。

空気も美味しいし、日中、思いっきり日に当たって、明るいところで過ごすことは、体内時計もいい感じで、体調を整える第一歩です。

皮膚でビタミンDも生成されますから、免疫力アップにもなりますよ。

 

顔は日焼けするのはいやでしょうから、顔は日焼け止めを塗りましょう。

 

 

 

敏感肌、肌荒れ相談、スキンケア相談、化粧品相談などの方には、化粧品の保湿と日焼け止めのサンプルプレゼントは定番ですが、そこにビューティフルスキンの下地のプラスプライマーとミネラルファンデーションもセットでおつけします。

 

家でも試してから買っていただけるように。

 

 

そろそろ薄着の季節ですから、ボディのあれこれが気になる季節の始まりですね。

 

部分痩身に医療用のEMS(電気でする筋トレみたいなもの)、ボディ用化粧品のキャンペーンです。

 

医療用EMSは、ちゃんとやれば、テレビでステマかなんかわかりませんけど、紹介されていた1回10万とかのをしなくても、普通に医療用のでも1回でも効果が出ます。

 

うちでは、1か月後来られて(1回しただけ)で、ウエストがスカスカになったから、ウエストはしなくていいです、と他の部位に変えたこともあります。

うちのEMSは、毎回ずっととは約束できませんが、ほぼやっている間、ドクターである私がついて設定などを調整しています。

その間に、食事指導や他に気になることがあれば相談というか診察もしています。

漢方もおすすめです。

 

私もほんとは週2回、せめて1回でもやりたいんですけど、自分で自分にするのは、セットがむちゃくちゃめんどくさい。。。

横になっている人にするのとはわけが違う。。。

 

もっと簡単にできれば、やるんだけどな~。

続けてやっている時は、かなり調子が良かったです。

 

パワーを上げればいいわけではないのと、タンパク質を全然摂っていない方、足りない方は、筋肉はつきません。

なので、食事指導が大切です。

サプリもご希望の方には処方しています。

 

 

医療用サプリの免疫に関わるもの2種を、引き続きキャンペーン続行です。

私も愛用しています。

今の季節、とても大事な栄養素です。

 

 

あと、ADMのレーザー、モニターを募集することにしました。

モニターでないと、ビフォーアフターの写真が使えないので(今の方では、ビフォーが良くなりすぎて、モニターとしては使えない。。)、

モニターが必要です。

モニター料金はかなり安くしています。

しかもかなりお得。

 

モニターになって、処置が済めばその後全然来なくなる人、連絡がつかなくなるような人もいるため、その後のフォローに来られた時に保証金というか、モニター料金になるように返金するシステムにしております。

 

過去にそういう人が何人か出たので。

モニターをちゃんとフォローするには、他のクリニックでもよくやっている方法だそうです。

 

治療効果は良くても、写真にするとわかりづらい、ということはよくあるので、今回モニター希望の方は、多めの人数になってもかまいません。

適応の問題もあるし、人数の制限はつけていませんので、まずは診察からどうぞ。

 

アザを隠しやすいようなカバーファンデーションもご紹介しています。

 

 

お電話お待ちしております。

 

 

 

 

 

 

肉食美肌 

妊娠 

妊娠の維持 

不妊治療 

妊娠は奇跡 

不妊治療は科学

 

Facebookからのコピペです。

反響が大きかったので、

こちらにも残しておきます。

以下、コピペです。

 

 

 

 

先日、患者さんが妊娠されました。

 

最初妊娠反応は出たんですが、いろいろあって、最悪の事態も考えました…。

食事とサプリは続けてもらいますが(万が一に備えても)、最後は神頼みです。

こういう時連絡がないと、ひやひやどころではないです…。

 

その後連絡を頂き無事妊娠となりました。
本当に良かったです。

 

まだ、無事出産、というところまで気は抜けません。

 

検査もいるし、患者さんは引き続き、食事が栄養を頑張っていただいています。

 

 

不妊治療されている方の多くは、「妊娠」がゴールと思っておられるかもしれませんが、妊娠がスタートです。

 

妊娠したから、後は自動的に勝手に生まれてくる、みたいに思ったら大間違い。

 

安定期に入るまで、とよく言いますが、それまでのつわりがひどくて、そこで参ってしまう方もいるし、こういう時は、栄養もガン!と減りますから、鬱にもなりやすい。

 

安定期に入ったから安心、ではなく、
母体の健康(日常生活差し障りなく生活できるか)と
赤ちゃんの成長具合は、
毎日の課題ですよね。

 

食事と栄養は、ずーっと摂らなきゃいけない。

摂っても摂っても、足りることがありませんから。

 

不妊治療の方には、全員初診時に血液検査をします。

 

この項目は、妊娠を考えているのかいないのかでも、大きく変わります。

また選ぶ医療用サプリも、内容はかなり変わります。

栄養素の優先順位が、妊娠希望でない時とガラリと変わります。

 

その検査で、絶対に引っかかってはいけないところに、最初から引っかかっている方も結構いて、それを解決したら妊娠した(栄養足りてなくても)、ということもよくあります。

 

ただ、引っかかった以上、トラブルが予想されるので、予想外に早く妊娠すると、すごく焦ります。

 

栄養がないからという理由で、自然妊娠は止めていません。

 

というか、妊娠中飲んだらいけない薬を飲んでいる人のみ、これを飲んでいる間は避妊してくださいねとお願いします。

 

あまりにも病気がいろいろ見つかって、それをなんとかして薬要らなくしてから妊娠しましょう、と言っていた矢先の自然妊娠とか、焦りまくります。

…トラブルが多いからです…。

 

 

今、神様か許可した?!
いけるってこと?!
さらに頑張れってこと?!
と慌てまくりです。
(検査で本当に引っ掛かっているから)

 

でも、患者さんは、妊娠がゴールだと思ってる方も多いので、私の焦りは残念ながら伝わりません…。

 

糖質三昧の食事が全く直っていない、
胃腸の炎症がひどいまま、
での妊娠は、
妊娠したことで一気に栄養減りますから、ますます糖質に頼る食事になって、栄養が全然足りないまま、進行していきます…。

 

検査に引っかかった方の中には、安定期でも早産などのトラブルもあり、悔やみきれないこともあります…。

 

 

 

妊娠は、常々「奇跡」の結晶と思っています。

 

若いと、奇跡は起きやすい。

 

すべての生物がずっとやって来た奇跡です。

 

縁もタイミングも全部含めての奇跡です。

 

若いと、栄養欠損がひどくても、妊娠、出産といわゆる「普通」に進みますから、誰も奇跡とは思わず、当たり前のことみたいに思っていますけど。

 

 

不妊治療されている場合、年齢に関係なく、何か原因があるわけですよね。

 

不妊クリニックの検査で見つかっても、見つからなくても、
私のオーソモレキュラー療法の治療は同じです。

 

婦人科でしてもらわないといけない処置はありますが、それがなければ、婦人科ではあまり何もされません。

排卵誘発剤やホルモン剤は、バンバン使われるでしょうけど。

 

私にできることは、妊娠しやすい環境を作る手助けです。

 

妊娠が無事出産まで、母子共々健康に維持できる手助けです。

そのために、特殊な項目も検査します。

 

 

 

妊娠しづらい状況があって、それを、人工受精、体外受精と、バリバリ科学の最先端のことをするわけですよね?

妊娠という奇跡を科学の力で起こすわけです。

 

でも、私のした検査で引っかかったことの解決策を放置した場合、そこの科学は?
と思います。

 

科学は、100%叶える魔法ではなくて、叶うように確率を上げていくものだと思っています。

 

科学の中には、無理やりなものもあるので反動があり、その分、副作用合併症という形で出てくることもあります。

 

なので、科学で、それの回避方法、別の選択、追加の選択を勧めるわけです。

 

不妊治療をしている医者の多くが(特に日本の場合)、知らない「科学」があり、そこのカバーをしています。

アメリカのガイドラインすら無視されているから…。

 

婦人科の医者が問題ないと言っても知らないだけですからね…。

 

そういうクリニックが多いのも、日本の現状です。

 

科学でやるなら、今の科学でわかっていることは、最低限クリアするなり、対策がいります。

 

妊娠の確率を上げるために、邪魔していることは可能な限り、対処する。

 

ここは、精神論でいけるものではないと思います。

 

科学の助けは借りても、患者さんのやる気と行動力は、いつも必ず必要です。

それが、科学の力を増強させるから。

食事と栄養も科学ですが、実際やるのは、患者さんにかかっているから。

肉食美肌

 漢方薬 

和漢 

中医学とは違います 

困った時の漢方薬 

サポートしてくれる漢方薬 

漢方薬にも副作用があります

フェイスブックのコピペです。

 

 

漢方薬はホントによく使います。

 

西洋医学の薬の場合は、この薬にはこの症状にしか効かない、と言うことが多いので、いわゆる「病気」が多いと、あれもこれも、と薬がどんどん増える方もいて、本当に減らせない方もおられます。

 

西洋医学の対症療法の薬はあまり使いたくない時に、漢方薬がものすごく助けてくれたり、解決してくれたりすることが多々あります。

 

患者さんに合うのを見つけるのが時間がかかる時もありますが、コマーシャルじゃないけど、「未病」を防ぐ、というのは、あながちウソではないです。

 

根本的な治療ではないので、万能ではないないですよ。

 

漢方飲んでる間に、体質というか状態が自力で良くなって、漢方薬飲まなくても平気になった、となれば良いんですが、 根本的治療ではなく、サポートと私は思います。

 

サポートが小さい時もあれば、ものすごく大きく結果が出ることもあり、そういう時は、万能みたいにみえますけどね。

 

 

漢方薬も副作用がありますから、わかってる医者から出してもらわないと、副作用が起こってても誰も気付いてくれません。

 

体調や訴えなどで変わりますから、同じものをずーっと飲んでいれば良い、というものではないですよ。

 

からだの変化で、あれほど合っていた漢方薬が合わなくなる、変えるなり、足す必要があったりします。

 

結果、同じのがずーっと続いていても、変えなくて良い、という判断をしているわけです。

 

なので、診察で、

体調どうですか?
何か違いがありましたか?
どう違いますか?
漢方薬の味はどうですか?
相変わらずいけてますか?

などなどのが質問に、
ホントのことを黙ったまま、

(変わりがあるのに)変わりません、
(苦手な味だけど)飲めます、

とめんどくさがって言わないとか、

あるいは、

せっかく出してくれたから我慢して飲もう…。という気遣いを医療ですると治療は全く進みません。

 

患者さんが積極的にどこまで関わるかで、なんでもそうですが、治療効果や経過は違って来ます。

 

 

本当に合うのが見つかれば、それを飲んでいると、なんか調子が良い、自分にとってすごく楽、と気付くことが多々あり、患者さんの方から続けたいどこまで言われます。

 

 

 

保険診療の範囲では難しい病態ってたくさんあります。

 

いわゆる「不定愁訴」で片付けられたり、気にしすぎ、気のせい、更年期障害や精神科疾患扱いされるとか、確定診断がつくわけではない状態などは、オーソモレキュラー療法が得意な分野ですが、サプリの予算のこともあるし、食事もなかなか変えられない悪循環にはまってる方もいます。

 

そういう時も、漢方薬がすごく役に立ちます。

 

 

漢方薬のこれ、飲んでみて!
と出しても、患者さんでも、飲まず嫌いというか、あまり積極的ではない方もおられます。

 

味はいけてるようなので、いつ飲んでもいいからとりあえず飲んでみて!
と1ヶ月後、

「先生が言うようにおなか凹みました」と喜んでおられました。
(エネルギー代謝がうまくいく漢方薬を出しました。
この方にはドンピシャ‼️でした。

 

今は続けて飲んでおられます。

 

 

私も含めて皆さんが一番困っておられるのは、ストレスかと思いますが、オーソモレキュラー療法もとてもよく効きますが、人によっては、栄養素の消耗がものすごく激しいので、サプリが追い付きません…。
(予算のこともあるし…。)

 

漢方薬は、ストレス対策にすごくよく効きます。

 

でも、すごくよく効くとわたしが思うのは、オーソモレキュラー療法併用の方が多いのもあるかもしれません。

自分なりに食事は変えたとか、少しでもサプリ飲んでるとかね。

 

お菓子や糖質ばかりでは、効果は半減です…。

 

それは、オーソモレキュラー療法も同じ。

 

子供にも良いですよ。

 

子供は、食事変えるだけで、かなり良くなりますけどね。

 

 

漢方薬外来は、簡単なものでよければ、保険診療でやっています。

 

保険診療で、食事指導はしませんが、オーソモレキュラー療法の資料はお渡ししているし、予算を言ってもらってサプリを出すことはしてます。

保険診療ではサプリの相談はできません。

 

漢方薬から始めてみる、というのも、全然良いと思います。

 

Facebookのコピペです。

 

不要不急の外出は控えるように、と厚労省(というか大臣)は言っていたのに、イベント中止が続くと、そこまでしなくてもいい、止める必要はない、って。。。

 

一体、どうしたらいいっちゅーねんっ!!!

 

 

私の周りでも講演会とか会合(という名の食事会など)は減っています。
完全ではないけど。

 

誰かが、止めたほうがいいかな。。と言いだすと、誰もなかなか反論できないですよね。。。

誰かが言い出さない場合は、続行になるのかな。。

 

インフルエンザ扱いみたいになると、今まで通り、イベントも普通にすることになるでしょうけど。。。

そうはならないですよね。。

 

 

マスコミがまた騒ぎ過ぎかと思いますが、報道するのに、発覚した感染者の人の国籍っていります?

 

どの辺に住んでいた人なのか、
武漢に関係しているのか、
は知りたいでしょうけど、国籍がどこであろうと、感染関係ないでしょ。

 

 

国籍ではなく、
どこに行ったか、
武漢がらみなのかどうか、
普段どういった人たちと接触する機会があったのか、
だと思いますけど。。

 

どこの国籍ならOKで、どこならダメなの?

 

日本国籍を取得してたら外国人でもいいってこと??

 

外国国籍の日本在中はダメってこと??

 

日本人がたくさん感染がわかっていて、武漢がらみでない人もたくさんいる中で、国籍がどう関係するの?

 

よくわからんなー。

 

なんで、あそこまで報道陣が、「国籍を教えない理由を言ってください」とまで言うのか、ほんとにわからん。。。

 

聞きたい理由を逆に教えてほしい。

 

それって、差別してるの? 誰を?何を?

 

 

発熱後に、国内旅行した方がいたそうで、まあ、ご本人が新型コロナと思っていなくて、風邪気味?くらいに思っていたら、そういうこともあるでしょう。

 

きっとこんな人、日本中、たくさんいますよ。

発覚、というか検査していないだけで。

 

どこの電車のどの時間のどの車両に乗っていたのか、って知りたい気持ちもわかりますが、
それを知って、
「私は関係ない、大丈夫」って、思ったらいけませんよ。

 

感染しているかもしれない人は、自分の横にいるかもしれないと思って、手洗いは徹底してくださいね。

 

情報って、知ってしまうと、それが自分の居住地から遠いほど、他人事になりやすいので、
そういう報道ばかりして、「私は関係ない、大丈夫」と思わせないようにしたほうがいいかと思います。

 

新型コロナに関わらず、他にもたくさん感染症って街中にたくさんあるし、なんにしろ、手洗いの徹底と免疫力を上げる日常生活(食事の改善は必須!)が大事だから。

 

武漢がらみじゃない人の発症が増えてきてるでしょ。

 

京都や大阪って、中国人観光客むちゃくちゃ多いのに(今激減していますが)、他の都道府県よりも少ないですよね。

大阪はまだゼロでしたっけ?

京都は武漢がらみのお二人だけ。(もうとっくに治って退院されています)

 

中国人観光客って、日本中、いろいろ回っておられますよね。
日本中で、インバウンドあてにしてたでしょ。
どこの観光地にも必ずおられましたよね。

 

仕事がらみの人も大勢日本中にいるし、ほんとにどこでも感染する機会はあると思って過ごさないといけないし、
もし自分が気を付けていたのに感染・発症したら、報道されているのと同じように、ずっとどこに行ったかとか公開されるわけですよ。

 

皆さん、他人事って思ってるかもしれませんが、明日は我が身で、ほんとに誰がなってもおかしくないと思います。

 

だからこそ、手洗いを徹底してください。

 

 

発熱している風邪症状の方は、やはりおうちでゆっくり休んでほしいところです。

風邪なのか、インフルエンザなのか、新型コロナなのか、他のなにかかわかりませんし、休むことがその人にとっての一番の治療です。
(仕事場でも周りの人は、あまり快くは思っていないかと思います。。。特に今の時期。。いい機会ですから、ちょっと有休とっては?)

 

 

この連休、どう過ごしますか?というインタビューで、
出かける人もいたら、家でゆっくりする、という人いろいろでした。

 

すごく怖がっている方で、出かけたくない、という方がいて、
食事は、ウーバーイーツか、テイクアウトか、みたいにおっしゃってました。

 

 

ウーバーイーツ。。

 

京都はあまりないのですが、東京はもうメジャーなんですよね?

お店の宅配スタッフじゃない、登録している、その辺を歩いてる人が届けてくれるってことですか?

その人は、絶対に、中身触れないようになっているんですか?

 

今のこの時期、その持ってきてくれる人は、お店で受け取る時に、手指、アルコール消毒か手洗いかしてから、商品持つんでしょうか?

 

 

飲食店のスタッフは、バイトであっても、一応衛生面のマニュアルがあるので、それの研修もあるし、個人がやっているかどうかは別としても、店側では教えているはずです。

調理する人がいるから、必ずアルコール消毒は置いているはずです。

 

ウーバーイーツの持ってくる人って、そういう研修は受けないですよね?
それとも受けてるんでしょうか?

 

絶対に中身開かないなら、宅急便と同じで、問題ないのかもしれませんけど。。

 

 

ウーバーイーツ利用したことがないからわからないんですけど、インタビューに答えていた、すごく新型コロナ怖がっていた男性は、そんなのはOKなんだ、と思いました。

 

自分で作るのが一番安全なのにね。

 

まあ、仕方ないこともありますけど、私なら、自分で作らずに、外食やお惣菜を買うなら、普段から信用しているお店に行きますね。

 

でも、100%安全に調理ってあり得ないから、外食でもお惣菜でも、「大丈夫」と思いながら(言い聞かせながら?)食べるしかないですね。

疑い出したらキリがないから。

 

なので、普段からせめて信用しているお店で。

 

自分で調理している時も、食材のパックとかは触りますよね。
商品の外側にしても。

 

以前からですが、調理中にそういうのを触ると、簡単にですが、もう一度手洗いはしています。

 

加熱するときはまだいいですけど。

 

でもその手で生で食べるもの触ることもあるでしょうし、料理中の手洗いは結構頻繁にしています。

 

 

 

ちなみに、私は連休、プチ旅行に行きます。神社へ行くついでにハイキングというか、トレッキング?してきます。
ちょっとからだを動かしたいです。運動不足だから。

 

(実は、今京都の観光地がすごく空いているから(ホテルも)、清水寺でも嵐山でも、行きたい放題らしく、(四条界隈も空いていますから)、ほんとはそっちに行ってみたい気もしますが。。)

 

ホテルに泊まるので、朝はビュッフェになります。
地産地消。 大好きです!

温泉も入る予定。

楽しみにしています。

 

きっと普段よりも空いているから、ゆっくりできます。

 

ホテルやレストランも、普段以上に衛生面に気を遣っておられるでしょうし、空いている分、サービスも余裕があるかも?

医療用サプリで免疫力のドーピングもぬかりなく。

 

 

手洗いをどんなにやっても、免疫力のドーピングって言っても限度がありますから、それで感染発症したら、もうそれは運不運かと。

 

今、陽性って出た方にしても、なんで自分が?どこで??と思っておられる方が多数おられると思います。

 

感染発症する時はします。
避けようがない時って、きっと人生あると思います。

 

ほんとに、明日は我が身と思って過ごしましょう。

 

 

特に今回の新型のは、感染力だけはかなり強いから。
(発症力と重症率は高くないですよ。インフルエンザのほうがもっとひどいですよ)

1回かかると、抗体できるからもう多分かからなくて済みますけどね。

 

毎日、外出はしているわけなので、そう思って出ないと、どこにも出かけられない。

 

 

ただ、80代の方、持病のある方(病気や病態によります。主治医に確認を)、タバコを吸う50代以上の方は、
新型コロナで感染発症した場合、肺炎→重症化のハイリスクです。
なんか風邪と違う?と思ったら、相談センターへとりあえず電話してください。
かかりつけ医にも、来院ではなくて、まずはお電話で。

これらの方は、話が全然違いますので、私のマネはなさらないように。

東洋医学 

漢方薬 

漢方 

ツボ 

お灸 

からだを温める 

からだを冷やさない 

冷え性 

転倒しやすい 

アンミカ 

ツボ注射 

NHK 

東洋医学ホントの力 

中国漢方 

和漢

 

フェイスブックからのコピペです。

 

 

今週のNHKの「ガッテン! 」、ガッテン!の代わりに、「東洋医学ホントの力」(だったと思うんですけど…。NHKのホームページ見たら、放送日未定 、みたいに書いてあったので…。これじゃない?)

東洋医学の、ツボや漢方、鍼(お灸も含めて)の特集でした。

 

 

東洋医学、私も好きです。

 

患者さんにも漢方薬はよく使いますし、東洋医学の、からだを冷やさない、温める、という考え方は、私も非常~にそう思います‼️

 

女性で、夏でも、足の甲も紫色で、すごい冷え性で困ってる、というのに、素足‼️とかね。

 

冷房かかってないところにしかいないというならまだいいですが、今時そんな人あんまりいませんからね、
靴下かストッキング履け~‼️と口やかましく言います。

特に、妊活してる人。

 

何回言っても、言うこと聞かない人は聞きませんけどね。

 

 

 

ツボの話が出てましたしが、私も昔勤めていたところで、ツボ注射してました。

自分で勉強して。

 

スタッフとか一部の患者さんに、希望がある時してました。

 

はまる方は、すっごいはまっていて、してして~‼️と人気でした。
(自費です)

 

開業の時にメニューには加えませんでしたが、番組観てて、すごく効く方いたなーと思い出してました。

 

当時、自分にも少ししましたが、自分にツボ注射するのはやりにくく、そこまでやりませんでしたねー。

 

当時は、漢方薬もバンバン出せるクリニックではなかったし、オーソモレキュラー療法や食事のことも知りませんでしたから、なんとかならないかな、という患者さんに役に立つことがありました。

 

今は、保険の方は漢方薬使うし、オーソモレキュラー療法されている方は、そこまで困らなくなったので!すっかり忘れてました。

 

もしご希望でしたら、自費診療や処置の予約の時に仰って下さい。

 

 

 

番組の中で、アン・ミカさんが、すごい冷え性と仰ってました。

 

テレビ番組ってどこまでが台本なのかわかりませんが、女性芸能人で、特に痩せている方(ほぼ全員ですが)、こういう番組があると、いかに冷え性がひどいか自慢大会みたいになる番組もありますよね。

 

いつもテレビ番組観てて思いますが、女性芸能人が、「からだに良い食事にしてます。食事には気を使ってます」と言いながら冷え性ひどいとか、いろいろ体調やお肌のトラブルあるとか…。

 

何を食べてるねん…。( ̄▽ ̄;)

 

野菜、玄米、ヨーグルト、蜂蜜とかの率は高いですねー。

 

めったに、レバーガンガン食ってます‼️とか、お肉も魚ももりもり食べてます‼️という方はあまり見かけない…。

 

たまに、肉食べてる‼️肉大好き💕という女性タレントさん出てきても、魚全然食べてないとかね。

 

 

話を戻します。

 

どこまでが台本かはわかりませんが、
オーソモレキュラー療法やれ~‼️といつも思います。

 

 

 

漢方薬は、劇的に、すごい効果を出すこともあります。

 

まずいけど、何ヵ月も、半年も一年も我慢して飲んでいたら、そのうち体調変わってくるから、みたいに思ってる方、結構いますが、漢方薬も薬なので、ちゃんと効くのを選べば、効いてる‼️、なんとなく良い、とか何か違いがわかります。

 

早い方で、数回飲んだだけで、違うことも。

 

合うのを見つけるのに、時間がかかることもあるし、残念ながら、漢方薬も万能ではないと私は思ってます。

 

栄養が全然足りていないから、うまく回るわけないんだけど、省エネでもなんとか回してくれる。

 

おおざっぱに言うと、私の漢方薬のイメージです。

 

なので、体調が変わると、あんなに合っていたのが突然効かなくなることも。
(こういう時は、体調に合わせて漢方薬も変えないといけません)

 

栄養足しながら漢方薬飲んでると、相乗効果でむちゃくちゃ効きます。

 

実際、それを実証した論文があります。

 

私も飲んでいます。

 

 

栄養足すといってもキリがないですからね、漢方薬のサポートはとても助かる。

漢方薬でないとできないこともたくさんあります。

 

漢方薬は、私は日本人は、中国の漢方ではなくて、日本の漢方薬を勧めています。

 

中国と、気候も文化も食べてるものも全然違うから。

 

中国から漢方の考え方が古墳時代くらいに入って来て、日本人に合うように、どんどん日本独自の進化をしたのが今の日本の和漢です。

薬の使い方、考え方が違います。

漢方薬局は、中国漢方のことも多いので、とりあえずは、クリニックで漢方薬を取り扱っているところで相談するのがオススメです。

肉食美肌 

日本の男性の身長が縮んできた

 今の子供の成長が悪い 

#月曜から夜ふかし 

栄養不足 

運動不足

睡眠不足 

低出生体重児 

日本は先進国でダントツに悪い 

国立成育療養研究センター 

妊娠中の栄養不足 

母親の痩せすぎ

フェイスブックのコピペになります。反響が大きかったので、こちらにもコピペしておきます。

 

以下、コピペです。

 

こないだの「月曜から夜ふかし」の録画を観てたら、日本の男性の平均身長が下がってきた、というのをやってました。

 

厚労省の発表によると、
20~50歳の男性の平均身長が、170超えていたのに、18~19歳の男性の平均身長が170を切ったそうです。

 

今からまだ伸びる子がいるかもしれませんが…。
18、19歳となると、もう身長は伸びるのは止まったかと…。

 

せっかく伸びていたのに…。

 

この原因は、

栄養不足(そりゃそうでしょう。これは絶対でしょう)
運動不足
睡眠不足
などと言われていて、
確かにどれもそうだろうと納得するものばかり。

 

番組では、国立成育療養研究センター(だったと思いますが)の見解も仰ってました。

原因は、低出生体重児が多いことが原因では?
と。

 

マツコさんが、今すっごい体重厳しく言われるんでしょ?と仰っていて、それは確かにそういう産科もありますが(これはまた別に話します)、
いや、ホントに今の女性は、言われなくても全然食べてないから。そもそも。

 

 

低出生体重児の割合は、世界的に見ると、ほとんどが低所得国。

 

妊娠中(前もですが)、栄養や薬がないせいでの感染症(胎児の成長にも関わるような)、そして圧倒的な栄養失調です。

 

赤ちゃんの発育が悪いことはわかりますよね。

 

それとは逆に、先進国で、そういう感染症もないし、食べるのに困らない所得があるというのに、先進国でも一定の割合であります。

 

女性の痩せ思考もかなりあるかと思います。

 

その先進国の中でも日本の低出生体重児の割合はダントツです。
(ほぼ一位か?)

 

 

ついでに、女性の痩せすぎの割合も、先進国の中で、ダントツ、ぶっちぎり一位です。
他の国が追い付けないくらいのぶっちぎりです。

 

特に、20~40代の痩せすぎの割合は3割超えていたかな。

そんな国、先進国ではないです。

 

この年代の女性の平均摂取カロリーは、以前に調べた時、アフリカなどの食糧支援されている国のいくつかの摂取カロリーを下回っていました…。

 

ホントにろくなもの食べていません…。

 

タンパク質を食べなきゃいけない。
カロリーを摂らなきゃいけない。

という意識がなく、でも、お菓子やパン、パスタは食べる。

 

糖質で、人間のからだはできません。

 

人間のからだは、タンパク質でできています。

 

厚労省も、今の女性がろくなもの食べていないのは、調査をされている本人ですから、一番わかっていますが、具体的に改善するようなことにまではいっていないのが現状です…。

 

以前よりは、タンパク質食べよう!肉を食べよう!という番組が増えましたが、まだまだ…。

 

もう政策レベルにしないと無理かも?

 

妊婦さんが知らないのは仕方ないとして、産科医は、低出生体重児が増えてることなんて知っているのに、妊婦の体重増加について、むちゃくちゃ厳しいところもあって、一体それどう思ってんのかね?と思います。

 

そんな先生ばかりではないですが、妊娠中の栄養状態に、ホントに正しい知識で取り組んでいるところは非常~に少ないような…。

 

 

女性も男性も、身長って、平均はほしいですよね。

多少の前後はいいとしても、少し高い方が、腕脚も長くなるし、スタイルを気にして痩せすぎの女性にとっては、その方がカッコ良いんですよね?

 

理想の男性となると、未だに、高身長が言われるくらいだから、男性の身長は、低いよりは高いほうが良いんですよね?

 

自分の食事が、息子の身長に関係してたとしたら、困りませんか?

 

 

普段の食事は大事なんです。

 

低出生体重児で生まれてきても、その後、ちゃんと栄養足してあげれば、いくらでもカバーできます。

 

もう成長期が終わっていても、気付いた時から足して上げれば、カバーできます。

 

過去は変えられないけど、未来は変えられます。

 

気付いたら、タンパク質足せば良いんですよ。

自分の胃腸に無理のない範囲で。

肉食美肌 

スマホ焼け 

ブルーライト 

スマホ 

パソコン 

テレビ 

ブルーライトカットの日焼け止め 

近赤外線 

日焼け止め 

目の保護 

睡眠障害 

不眠症 

寝付きが悪い 

朝起きられない 

ホンマでっかTV 

老化を早める
サウナ 

暖房器具 

熱源

フェイスブックのコピペです。こちらにも検索しやすいように残しておきます。

以下、コピペです。

 

 

ちょっと前の「ホンマでっか?!TV」だったと思いますが、

「スマホ焼け」を問題視する意見がありました。

 

スマホから出るブルーライトで日焼けする、という話。

 

まあ、それはそうなんですけど…。
( ̄▽ ̄;)

 

スマホをよく使う人は、ブルーライトカットの日焼け止めが夜も(スマホ使うから)塗った方がいいとかかんとかだったかな。

 

 

先に結論言っておきますが、スマホのブルーライトは、ちゃんもブルーライトカットフィルムとか貼っておきましょう。

 

それで、おしまい。

 

 

スマホだけでなく、パソコンやテレビ画面からも、あの明るい画面からブルーライトは出ています。

 

仕事でパソコンをよく使う方は、パソコンのモニターに、ブルーライトカットフィルムを貼るか、ブルーライトカットのメガネをその度にかけるか、です。

 

テレビも少し観るだけならいいですが、夜中、寝る前におもいっきり観てると、ブルーライトは、昼間の光と同じなので、覚醒させ、睡眠障害の原因になります。

 

どうしても。夜にパソコン、テレビを観るのは欠かせない、観ないといけない(仕事がらみとかね)という方は、ブルーライトカット対策をしてくださいね。

 

睡眠障害が起こると、寝付きが悪くなったり、寝てても睡眠の質が悪いから、朝起きられなかったり、体内時計が狂う原因に…。

 

睡眠障害になっている自覚がなくても、夜のブルーライトは、体内時計を狂わせるのには充分です。

 

目から光を入れることは大切ですが、光の量が多いと、疲れるし、老化も早くなります。
活性酸素増えますからね。

 

真っ暗、薄暗いところで生活してはいけませんが(体内時計がおかしくなるから)、ガンガン目に光を入れて良いわけではないです。

 

肌のスマホ焼けよりも、体内時計と目を守るために、スマホなどのブルーライトカットなり、対策が必要。

 

 

ちなみに、去年の皮膚科学会だったか、美容皮膚科学会の紫外線などの光の皮膚に与える影響について、ブルーライトカットの日焼け止めってどうか?という議論が出ました。

 

一部の化粧品メーカーが、ブルーライトカットを全面的にうたった日焼け止めを数社出したんだったかな。

 

新発売となると、雑誌などに広告載せるときに、ブルーライトカットが当たり前、こういう日焼け止めじゃないとヤバい!みたいな行きすぎの広告(普通の紹介記事ですが、宣伝広告です)も見かけたりしました。

 

新しく不安を煽って、買わせようという魂胆なわけです。

 

学会の、光を専門にされている先生方の見解は、
今はまだ気にしなくていいでしょう、というものでした。
(その時のブログにも書いてるはずです。
ブログ内検索してみてください。)

 

紫外線や近赤外線ほどのダメージがないのと、ダメージはもちろんないわけではないんですが、そこまで気にしなくても、
というのと同時に、各社、自分たちの基準で、評価しているため、世界基準など公式のものがあるわけでもなく、本当にどの程度カットできているのか、それを判断することもできない、
要は、そのブルーライトカットをうたっている日焼け止めの質の評価もできないんです。

 

そのメーカーの社内基準っていうやつで、各社バラバラ。

 

世界で基準が統一されて、紫外線もちろん近赤外線もブルーライトもカットしてくれる、品質の良い日焼け止めがあれば、それはそれで良いと思いますが、ブルーライトはフィルムでカットできるので、わざわざ添加物増やして、皮膚に塗らなくても…、と私は今のところ思います。

 

ブルーライトもカット‼️みたいな、新商品にすぐに飛び付く方もいますが、その前に、しっかりとまずは紫外線対策をしては?という方が多い…。

 

日焼け止め、毎日塗っていないとか、冬は塗らないとか、塗ってる量も少な過ぎとか…。
全然、紫外線カットがまずできていない…。

 

ちなみに、ブルーライトを気にするくらいなら、近赤外線の方が、明らかに老化は早いですよ。

 

ストーブとか、ホットカーペットなど、熱を発するものは、すべて近赤外線が出ています。

 

人間が暮らしていくのに欠かせないものですが、

ストーブとかの暖房器具に顔向けていたら、バリバリに乾燥してきませんか?

こたつやホットカーペットで寝てしまうと、全身の脱水は激しいです。

水分を奪います。

 

暖房器具に、直接、服も来ていない肌をなるべく向けない方が良いです。

当たるなら、服一枚くらいは羽織る。

 

近赤外線は、脱水だけでなく、皮膚は硬くなり、シワ、たるみの原因になります。

直接当たらなければかなり防げます。

 

夏に太陽浴びて、ジリジリ熱いのも近赤外線です。

だから、日陰に入る、帽子を被る、日傘をさす、などでかなり防げます。

 

サウナ、特に高温の(普通は高温)やつ、熱源に顔向けて入るのは、肌の老化進みますよ。

 

たまに少し入るのは、好き好きですが、頻繁に、長時間、となると、老化促進することも…。

 

サウナは低温のものにすることと、顔にタオルなどなどかけて、直接熱が当たらないように、熱源に向かわないことも大事です。

 

まあ、何でもやり過ぎは、からだによくないわけです。

 

ブルーライトよりも問題の近赤外線カットの日焼け止めですら、数社からしか出ていませんし、これも国際基準がありません。

 

なので、質を比べることも、本当にどこまでカットしているのかも確認できないわけです。

 

特殊な仕事でない限り、近赤外線はある程度避けられるわけですから、近赤外線はこういうもの、と知っておけば良い話です。

ブルーライトもね。

 

今後、科学が進んで、新しい事実がわかれば、それが本当に問題になるなら、必ず国際基準なり、なにかしらちゃんとした基準が出てきますから、その時にまた検討すれば良いです。

 

他に対応できるから、やるべきことを先にちゃんとやってから、せめて検討しましょう。

美容医療目的で受診された患者さんの中には、

食事はちゃんとできている(つもり)だから大丈夫、

食事を変えるつもりはないし、そういうので来てるんじゃないから、

という方も中にはおられます。

 

私がオーソモレキュラー療法を実践して治療の要として薦めているということは知らずに、美容医療だけで来られる方はおられるのです。

 

私のブログをずっと読ん出います(何年も前から)という方でも、食事や栄養のところは飛ばして読まれていたり。。。

もったいないな~、せっかく知る機会だったののにな。。と思いますが、こればっかりは仕方ないですね。

強制ではないですし、まして普段の食事なんて、自分で変えるしか無理ですからね。

 

 

そんな中、食事や栄養、体調のことも含めて、ちょっとは気になる。ちょっとだけ簡単にやってみたい、サプリ少し飲むくらいなら飲んでみたい、という方も結構おられます。

 

もちろん、スキンケアもやりながらですが、

 

そうすると、良いことを山のように、しかも一斉に始められたわけなので、2~4週間後くらいに再診された時、お肌は結構違っています。

 

 

間違ったスキンケアや炎症を起こしていた化粧品を止めるだけでも、かなり見違えるようになる方もおられますが、良いこと全部一斉スタートすると、地肌の白さが出てくるし、なにより肌にツヤが出てくる。

 

あと、体調自体が、すごく自覚ない方もおられますが、寝つきが良くなった、午後から楽、頭がすっきりした。朝起きやすい、冷え症がなんかまし、むくみにくくなった、乾燥がマシ、などなど。

とても早く変化が出る方もおられます。

(自覚症状は、個人の認識の問題なので、1個ずつ聞いていくと、そう言えば、それ良くなりましたね、と気付く方もおられます)

 

 

美容で来られたので、オーソモレキュラー療法の診察に時間を取って入られるわけではないですから、お食事日記は見ませんし、お渡ししている資料もオーソモレキュラー療法の診察に入る方に差し上げているものほど、まとめたものではないいです。

 

 

食事も、そこまでのチェックは受けていないので、その方には合っていない食事になっている可能性もあります。

ちょっとお酒減らしました、平日は飲むのを止めました、

消化に良いように心がけるようになりました。。

魚増やしました

お肉増やしました。

お菓子減らしました。

牛乳とヨーグルト止めました、

小麦のパンは食べていません。などなど

皆さん、できることなりにやってくださったようです。

 

サプリも1日1粒で2種類だけとか、3種類だけとかの方もたまにおられますが、少しだけ飲ん出いる。

 

 

それだけでも身体にもお肌にもいいところに、漢方薬をおすすめてしています。

(全員ではないですけど)

 

なにかしら、皆さん、体調についての悩み事、も少しここなんとか元気だったらな。。みたいなことって、普通あると思います。

たまに、な~んにも困っていません、という超ポジティブ思考?の方もおられますが、こうなると、漢方は選びません。。選ばないというより、選べない、というか。。。

 

漢方の勉強をすればするほど、オーソモレキュラー療法の考え方が、とても似ていることに気付いてしまいます。

 

なので、とても相性が良く、両方使うことで、思ってもいない素晴らしい相乗効果が見せてくれることもあります。

 

 

お肌に直接効くと言われりいる漢方でなくても、回りまわって、お肌のためになってきます。

 

 

 

スキンケアでなないとできないこと。

食事と栄養を変えたからこそできること。

サプリを少しでも飲んだからこその

漢方だからこそできること

 

そこに美容医療を足したからこその結果だったりもしますが、

良いことは、どんどん足していけばいくほど、美肌と健康への近道。

 

 

良いことの中でも、すぐに始められそうでされは、そこからまずははじめてみると、本当に次のステージへ進めます。

 

 

とりあえず、やってみる!!

間違った方向に進んでいないように(胃腸に負担かけまくってこじらせていないかとか、他に隠れている病気はないか、肉ばっかり食べていないか、野菜も生も温も両方食べているかなどなど)、チェックするのが、診察や血液検査の1つの意味です。

 

 

お金払ってんだから、と自分ではなにもしない、あるいは、やっているつもりで実はやれていないという方の美容医療とは、効果の出るまでの時間と結果が各段に違います。

 

すべての難治性のものが解決できるわけではないですが、なにもしていない時よりも突破口が見つけやすくなる。

 

なにより、本当に体調が元気になって調子が良くなるから、美肌が中から作り出したものなんですよね~。

それが患者さんご自身にもわかるからますますうれしいから、また引き続き頑張る。

良い循環です。

 

皆、こうなったらいいんですけどね~。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他院でレーザー治療をされたことのある患者さんに、よく言われることですが、

「前にやったのと、全然違うっ!!」

「こんなにたくさんあててもらってない」「こんなに丁寧にやってもらっていない」などなど。。

 

同じ名前のレーザー機器を使っている場合、やっていること、処置の方法とか効果も全部同じと思っている方、結構いますか?

 

そんなわけないですよ。

 

例えば、料理。

 

カレーライスを同じメーカーのルーを使ったとしても、各家庭で同じ材料(牛肉、たまねぎ、ニンジン、じゃがいも)なのに、味って全然違いますよね。

ルーを変えると、もう全然違う。

高級食材を使っていなくても、手間暇かけた洋食屋さんやホテルのカレーライス、全然コクも美味しさも違いますよね。

 

まあ、値段も違いますけど。

 

 

例えば、卵焼き。出し巻き卵。

お店によっても違うし、作る料理人によっても、プロでも素人でも、一人ずつ味が違う。でも、出し巻き卵に使う材料って、そんなに変わりませんよね。

 

 

料理は、同じような材料を使っていても、ちょっとしたスパイスや一工夫、ひと手間で、味がガラッとかわっていまいます。

 

なので、どこのレストランも、レシピは門外不出で、企業秘密です。

 

 

レーザーの設定もそうです。

 

美容師さんにヘアカットしてもらうのもそう。

 

同じ髪型にしてください、と頼んでも、たとえボブにしてください、と言っても、美容師さんで全然ハサミの使い方、仕上がり感、その後の自分の扱いやすさなどなど、全然違うでしょ?

 

なんだ、ボブか、ってなりませんよね。

 

ハサミの使い方だけでなく、その方一人ずつ、頭や顔の大きさ、髪質、毛の流れやつむじの向き、毛量やくせの出方など。

 

本当の上手い方は、そういうのも全部わかった上でカットされてるでしょ。

 

やってることは一見同じでも、中身も違うし、仕上がり、満足度も違う。

 

当たり前ですよね。

 

 

レーザーなどの美容医療も同じです。

 

 

値段の安さだけしか見てない人も多いですけど、これはどの業種でもそうですが、安い分、どこかで手を抜かないと、おかしいわけです。

特に、企業努力というレベルからもさらにかけ離れて安いとなるとおかしいわけです。

 

ご自身が働いている業界に当てはめてお考えください。

 

同じことが、どの業界でもある。

 

 

安すぎたら、アフターケアが悪いとか、不便とか、いろいろ不都合なことが後からわかったり、1回がとても少なくて、え?もう終わり?みたいなものなどなど。。

ちゃんとした人を呼んでください、ちゃんとした人がやってください、というレベルのこともあるでしょう。

 

 

美容医療では、医者はノータッチ、ナースどころか、おまえ、資格ないだろ?!というレベルの人があてていたり。。。

(これは、実はよくあります。。。有名なところでも。。。おかしいと思ったら、確認しましょう。)

 

レーザーを照射する数もてきと~でスカスカどころか、

(なんでもみっちり当てるのはいいわけではないですが、スカスカすぎとかね。脱毛とかわかりやすいです)

照射しているパワーも絶対火傷は起こさないくらいの低いもの。

安全かもしれないけど、効くわけがないもの。

低すぎるから、施術者の技術の見せどころも関係なく、経験がないものがてきと~に当てても火傷はしないレベルだったり。。。

(かといって、強いほどいいわけでもないです。

その時々、その人、目的によって、適切に、安全に、設定をしていくことが大切です。

 

1発ずつ、また場所によっても反応が違うこともあるわけですから、場合により、最初に思っていた設定を変えないと、とても危ないこともあります。

 

だから、本当は、全部、わかっているドクターが照射するほういいに決まっているわけですが、そんなことをすると、ドクターがかかりにきりになって、たくさん儲けようと思ったらできないので、レーザーなどの照射関係は、ナースにさせるわけです。

 

ちゃんと勉強会もして、定期的にナースの技術や知識もチェックしながら、ドクターの指示で(毎回診察の後に)患者さんの処置をする、ということは構わないと思いますが、そこまで徹底してできているクリニックというのは、実はとても少ないのが現状です。。。

 

 

細かい設定を押しえてくれるクリニックはありません。

レストランのレシピと同じで、企業秘密です。

 

また、同じ機械を扱うプロ同士でないと、細かい設定を聴いても意味がないのと(わからないから)、ハイレベルになってくると、その設定の本当の意味もわからなかったり、意味がわからないと、応用もできないし、同じように当てているつもりが全然同じじゃない。

 

なので、結果が全然違ってきます。

 

 

 

例えば、脱毛レーザー。

 

エステでやるというのは、もう論外ですが、クリニックでやる場合。

 

うちで顔の治療、顔以外の脱毛は、他院で(うちに来る前からやっている、あるいはこれからやりたい)、というのは、時々あります。

 

顔を同時期に、2人の全然考え方の違う医者が触るというのは、お互い治療の邪魔になるので、それはうちでは絶対やりませんが、他の部位の脱毛なら、止める理由自体はありません。

 

 

ただ、通うなら、ちゃんとしたところに行こうよ、ということは患者さんにお伝えしています。

 

変な勧誘がない、コースを無理矢理買わせようとしない、毎回、ちゃんと医者の診察がある(儀式ではなくて、ちゃんと診ている)、なにかあったときのアフターケアも医者がちゃんと出てくる、などなど。

(当てはまるクリ二ックが、これも実はとても少ない)

 

 

え?あそこは。。という中には、もう1年半、脱毛(ワキ)に通っているのに、まだたくさん毛が生えていて、患者さんが行くのをサボっているのではなく、当て放題コースなんだけど、クリニック側が半年に1回しか予約を取ってくれない、というのがありました。。。

 

 

半年に1回って。。。

ワキ脱毛、終わるわけないやん。。

 

 

患者さんが忙しくて行けなかったのは仕方ないですが、予約を取ってもらえないわけです。。。

 

毛の周期は、1か月半~2か月と言われていますから、毛がしっかりとまだ生えているなら、1.5~2か月毎にやったってかまいません。肌トラブルがなければ。早く脱毛したいならね。

 

 

全身10回コースいきなり買わされているとか。。。

(10回かかることはあるかもしれませんが、部位や毛の状態によったら。

ワキで大体6回前後と言われています。個人差は確かに大きいですが、最初から10回コース買わせなくても。。

 

 

買わせる時に、こんなにいらなかったら後から解約できますから、と契約させられ、解約時には、解約手数料が取られますから単純に、割る10回でやってない回数分を返金、ではないですよ?

 

クリニック側が得をするようにできています。

 

全身脱毛の処置されているはずなのに、処置時間がむちゃくちゃ早い。早すぎ。。。仮に、1回の照射面積が大きいハンドピースであっても(その分、イタイですけど。。)、それは早すぎだろう。。というレベル。

ようは、スッカスカにあてているわけです。

 

思いあたることがある場合は、クリニックに聴いてみましょう。

 

 

中身を確認せずに、値段にだけつられると、そういうトラップに引っかかりやすくなります。

 

安すぎる場合、どうして?というのは、ちゃんと調べないとね。

 

ケタが違うとか、他院の半額以下とか、ちょっとおかしいと思わないとね。

 

それが、まず安全にやるための近道です。

(高いからいいってわけではないですよ。

なんでも確認をしましょう、という話です)

 

 

ちなみに、うちの特にタイタンは、すっごくお得!というのは、他院でたるみ治療をされたことのある方は、大絶賛を受けます。

すみません、自画自賛で。

痛くもないから、ビックリされます。

 

皆さん、痛い治療が、ほんとに好きなんだな~と思ってよく見ています。

イタイ=効く、わけではないですよ。

 

痛い分、活性酸素はたくさん出ますから、お肌にも美容にも健康にも良くはないでしょう。

 

痛みを絶対我慢しないといけない治療というのもあるでしょうけど、そこまで痛い治療は、私は好きではなく、そこまで痛いなら、もう手術してもらうか、その老化を受け入れるわ~、と私は思います。

同じレベルまで到達しなくても、結構良いところまでいかせることは可能ですし、手段は他にもありますし。

 

 

うちのやり方と、

てきと~に「お金もらったから処置しました」という証拠のためだけにやっているようなクリニックのレーザー治療(治療と呼ぶのか?)と一緒にされると、さすがに困ります。。。

 

 

うちは、初診料や再カウンセ診察料を高してあるのは、それだけ時間を取るからです。

医者がマンツーマンで1時間以上、診察、説明するわけです。

他ではそうありません。

それだけ、スキンケアや毎日の化粧品が大事だと思うから、そこを理解して、肌がより良くなるためのホームケアをしてほしいから。

そうすると、レーザーなどの効果が何倍にもなるので。

副作用、合併症も可能な限り防ぐことができますから。

 

一度ちゃんと説明しておけば、あとは、処置中に復習で指導や確認をするだけでいいので、そのあとは、そんなに時間がかからないわけです。

処置はすべて私がやるので、処置の時間=相談、カウンセの時間にもなるわけです。

 

美容医療は、定期的とか、繰り返しとなることが多いので、処置の1回当たりの単価は、標準か、それ前後くらいにしていて、医者が全部当ててることを思えば、安いほうだと思います。

 

ボトックスはレーザーされている方には、サービス価格なので、これはかなりお安めに設定しています。

 

コストパフォーマンスはとても良くなるようにしています。(これも患者さんからよく言われますが)

レーザーの効果を最大限味わっていただきたいからです。

(ホームケアの必要性を理解していない、完全な他力本願系の方はお断りですが。。治療の邪魔しない時は、まだいいですが、邪魔もしする方は危ないので、やりません)

 

 

 

こないだのキムタクのシェフのドラマで、超~一流になると、レシピを盗まれてもへっっちゃら、再現ができるというなら、やれるものならやってみろ!どうせ作れないから、とすごいレベルの話がありました。

 

レーザー治療の場合、そこまでの技術の差は、さすがにでにくいかな。

ある程度以上のレベルになると、もともとそのレーザーを使っていたら、レシピ(設定)を見たら、ある程度マネができるでしょう。

(100%ではないでしょうけど。

医療は、特にきついことをやる場合、副作用合併症のことも考えないといけないので、そこを無視してガンガンレシピ通りに!!とはいかない。安全の基準が人それぞれだから。

それを、キムタクのハイレベルでレシピ見てもマネできない、と言えば言えるのかもしれませんけど。

 

 

でも、手術はあり得ます。

術式教えてもらっても、そんなのマネできないよ、というのは、多々あります。

 

 

 

中身の確認は、確かにやってみないとわからないことも多々ありますが、処置前の説明が、全然短すぎたり、副作用合併症の説明がなかったり、ましてスキンケアの話もない、となると、そこは一旦、考えます、と言って、他院に行ってみましょう。

数軒、周ってみると、違いがポイントがわかってきます。

 

 

 

 

 

女性セブン

名医がこっそりやっている民間療法

 名医がこっそりのんでいるサプリ

代替療法

オーソモレキュラー療法

食事療法

 

本日(16日木曜日)発売の女性セブンに、取材を受けて載せてくださっています。

名医がこっそり「のんでいるサプリ」
名医がこっそり「やっている民間療法」

 

民間療法と聞くと、ご祈祷するとか、風邪の時に焼いたネギをおでこにのせるとか、科学的根拠はなく、医者などが関係しないおまじない的なものもあれば、

 

広義に解釈すると、

 

医者が関与している、いわゆる代替療法も、
保険診療や学会では認められていないとか、ちゃんと論文は出ているけど、保険診療しか知らない医者からすると、そんな論文はないと思われているので、

 

代替療法=民間療法 と思っている医者も医療関係者も一般の方もたくさんいます。

 

なので、
例えば、ガンの方が、高濃度ビタミンC点滴をやりたい、ケトン食にしてる、入院中もしてほしい、と言ったところで、保険診療しか知らない主治医は、あやしい民間療法をして…。何かあったらどうするんだ?!となってしまうわけです…。

悲しいことに…。

 

オーソモレキュラー療法という言葉は出て来てませんが、食事とスキンケアについて、少し話をさせて頂いております。

 

女性セブンの表紙を読むだけで、面白そうな記事満載ですね‼️

私は普段、情報番組やネットニュース観ないので、新鮮だわー

楽しみに読ませていただきます。